大河ドラマ

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光る君へ 第四十二回「川辺の誓い」

光る君へ 第四十二回「川辺の誓い」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 自分の思い通りに行かないからって、現世を捨てるのはやり過ぎ…その通り^^; まあ、母親が発狂するのは、しょうがない… 三条天皇、まだ何か企んでいそう… そして…まだまだ、続く… そこへ、実資w 儀式の上卿を務めることに。 しかし、立后の儀は、寂しいものです^^; 実資の娘、めっちゃかわいいw なんか、この権力争い…醜いですねw 新しい物語を書けと…w 人は、物語のようにはいきませぬ… 雲隠w そして、道長に異変が… 双寿丸が、毎日顔を出して困りますww 道長、倒れる… 寝言で何か、破滅的なことを言いそうw 左大臣の辞表…返すのが先例w 返したくないというのは、完全に三条天皇の本音ですねw 皇太后彰子様から、お召しだw

By Susie8FA7

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光る君へ 第四十一回「揺らぎ」

光る君へ 第四十一回「揺らぎ」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 乙丸…口ごもるww まひろは、口ぶりからして直秀を思い出してるんだろうな… これで、まひろと賢子の母娘は雪解けかな? 怒ることが嫌いって、父親に似て…という意味か?w 彰子、我が子を見て、初めての歌を詠む… その頃、三条天皇はいかに… 離間の計…? 天皇の意図が見えない… 異母兄弟、対抗心むき出しですね… 先帝の49日に、内裏に上がる… わたしが、新しい帝だぞ…と。 道長に、関白になれと…最初から、断るってわかってて、意地の悪い。 そして、交換条件を出す…こいつ… 紫の上は、死にました…驚く道長w 強引な手法は、お前との約束を果たすためだ… それを言われると、何も言えない…よね>< 歌会、

By Susie8FA7

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光る君へ 第四十回「君を置きて」

光る君へ 第四十回「君を置きて」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 観るのが、少し遅くなりました… 源氏物語の読書会…すごい世界だわ 物語に没入するのに、作者が表に出すぎるのは…ね。 という、時代を先取りした感じw 不実の罪は、必ず己に返ってくる… 罪のない恋など、つまらない… どちらも、ある意味真理ですね。 1011年…時代は進む… 一条天皇、寒い日も火を使わないのは、民の心を知るため…と。 そんな中、帝に病の気配…急転直下ですね>< そして、占いで崩御の卦… 一条天皇の御代は、25年も続いてるんや… 案の定、実資は譲位の案に猛反発です… 易筮とか、相変わらず知らない言葉がたくさんw 敦成親王を、次の東宮に…道長の策は、上手く行くのか… 帝、目に隈も出て、明らかにヤバそう… 譲位の決断… 妍子の、

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光る君へ 第三十九回「とだえぬ絆」

光る君へ 第三十九回「とだえぬ絆」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 彰子、また皇子を産む! これが、新たな火種に? そして、まひろは物語の続きを…宿世とは、いつ頃の過去の話でしょうか? 賢子が左大臣の子というのを、為時は知らんかったんかww そういやあ、話す機会なかったか… それにしても、惟規…w 宴に呼ばれた為時、道長に言いたそうだけど…言えないよなw 道長は、まひろに聞きに行くが…それこそ、言えんわw 伊周、床に臥せって恨み言を… 嫡男 道雅は、頼りなさそうw あの世の栄華とは、どのようなものでしょうか? いずれにしろ、36年は短いな… 帝も、急に体調が… 隆家「(伊周は)怒りも恨みも全て捨て去り、穏やかに旅立ちましてございます…」 優しい嘘… 清少納言も、だいぶ歪んだ人という描かれ方… 彰子の妹、

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光る君へ 第三十八回「まぶしき闇」

光る君へ 第三十八回「まぶしき闇」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 まひろとききょう。 相変わらず、良いコンビw しかし、一筋縄ではいきませんねw 源氏の物語を、恨んでおりますの…か。 複雑やなw 敦康は、敦成の事を可愛がっているもよう。 敦康は、大人になりたくない…とw そして、敦成への呪詛の証拠が見つかる… 円能は、ただの実行しただけのもの… 首謀者は、伊周の縁者であって、伊周までは露見せず? 参内停止処分… 一条天皇は、苦しい立場ですが…彰子が、癒やしですね(*´Д`*) 月夜の晩に、ききょうの言葉を思い出しているまひろ… どんなに近しいものでも、まことにわかり合うことはできぬ… マジで寂しいね。 伊周、ホントにそれ(呪詛)しか能のない人になっちゃったね… 切ない>< 今日は、場面転換が激しいです。 道長と頼通は、敦成を次の帝にする事を話す…

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光る君へ 第三十七回「波紋」

光る君へ 第三十七回「波紋」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 前回の最後…不穏な空気に包まれましたが…さて? 倫子は、何を思う… 大量生産でない、装丁した本物の本って…ホントにキレイなんですよねー 本好きの下剋上を思い出すw 源氏の三十三帖の物語、完成。 といったところで、まひろはお土産持って里帰り。 賢子、立派に成長したな…この間、何年経ってるんだろう? 白ご飯のプリン盛り…w あんまり、美味しそうに見えないw お帰りの宴、賢子はずっと不機嫌… 惟規が、空気を読んでるなんて…w そして、あっという間に戻ってこいと… 賢子とは、結局仲直りできぬまま… 大嫌い、悲しいね>< 彰子は、内裏に戻る。 敦康と敦成、この異母兄弟の今後の運命や、いかに… 光源氏の一生の物語は、まだまだ続く… 内裏で、読書会。

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光る君へ 第三十六回「待ち望まれた日」

光る君へ 第三十六回「待ち望まれた日」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 執筆は進む…そして春。 中宮と敦康親王は、相変わらずの仲の良さ。 そして、中宮彰子がご懐妊。 慌ただしくなりそうですねw 藤式部は、中宮の元へ… 漢籍に興味をお持ちのようです。 レ点・返り点なしで、漢文を読むのは、難しそうだねえ… 四人衆は、久々に酒を酌み交わすw 花山院が亡くなったとか、いくつだったんだろう? 敦康親王、けなげやなあ…>< そして、いよいよ出産の準備… 土御門殿で、まひろと倫子と話す内容が、なんか怪しいぞw 瑕こそ、人をその人たらしめるもの…深いなあ。 衛門は、本心を語りませんが、内心どう思っているのでしょうか? 嫌なことを吹き込むおなごですなあ>< 9歳で、定子の産んだ内親王が… 久々登場、清少納言w ライバル、再登場と言った感じw 帝の子の出産時に、漢文で記録を付けるんだ… この時代は、

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光る君へ 第三十五回「中宮の涙」

光る君へ 第三十五回「中宮の涙」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 金峰山へ御嶽詣に向かう、道長一行… まひろは、胸を押さえて胸騒ぎでもしているのでしょうか…? 伊周が動き出す… 隆家は兄を止めようと… 一方道長は、道中雨に遭う… 当然、舗装されていない山道ですし、傘もない時代ですから、大変ですね… 道長は、食欲がない様子… まひろと話す、一条天皇。 親心について諭す… 雨は上がりましたが、道長は元気がない。 今度は、岩山登りww マジで大変やなw 奈良・金峯山寺まで、9日もかかったのか… 道長の写経をお山に奉納して… そして、お参りを終えての帰り道… 伊周は… というか、伊周・隆家は弓矢使うの好きやなw 伊周と隆家、どうなるのか… お前は、俺の敵か… これが、あの過ちのわび…切ないね。 そして、無事に都へ帰還。

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光る君へ 第三十四回「目覚め」

光る君へ 第三十四回「目覚め」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 興福寺の圧力…「わたしを脅しても、無駄である。」と、突っぱねる道長…さて? 強硬手段に出る、興福寺側… 一方、彰子と親王は、すっかり良い感じですねw 道長にとっては、まだまだ胃の痛い話の展開だw 引き下がるのに、条件を提示…多すぎw 断られ、ニヤリと笑う定澄…不気味だわ。 まひろに、なんとかならぬかって、無茶振りが過ぎないですかw 定子が死んで、もう6年か…早いな。 内裏のうわさ話…いやだねえ。 惟規、大抜擢やんw 伊周の息子、道雅も取り立てられそうですが… 彰子、局に赴く… 源氏物語の、解釈の話を。 宮中では、まひろの源氏物語が流行っています。 帝も… 物語の始まりを、話す… また来る…

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光る君へ 第三十三回「式部誕生」

光る君へ 第三十三回「式部誕生」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 藤壺に…参内した日。 宮の宣旨から藤式部の名をもらう。 どの言葉尻が、気に入らないのか分からない世界、怖い… 公任と斉信。 藤壺の女房たちをボロクソww 斉信、女房たちにため息w 右衛門は、昔話を… そして、聞こえるのは誰のいびきやw 寝言までww ひどい環境ですねw 寝坊w 初っぱなから…これが、悪かったのかなw 伊周、おとなしいのが逆に不気味… 書く気になれず、気がそがれるまひろ… 道長に里に帰って書きたいと言うが、聞き入れられずw 右大臣に頭を下げられたら… 結局、里で書くことを強引に押し切ったww 中宮彰子と、話す。 そして、色々と思うところがあった様子。 我が家! 追い出されたのでございますねww そりゃ、そう思うわw 惟規は、言葉とは裏腹に、姉を心配するw 除目の儀にて…

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光る君へ 第三十二回「誰がために書く」

光る君へ 第三十二回「誰がために書く」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 寛弘2年(西暦1005年)…平安時代のどの辺りかという年代が、いまだによくわかりませんw 内親王の裳着の儀にて、伊周の席次で、揉める?w 乙丸、うつけww まひろ、創作意欲が旺盛ですねw 日々の暮らしのためにならぬ仕事w いと、辛辣w 道長の館で、漢詩の会。 伊周兄弟も来て…表向きは、穏便ですが… まひろの物語、帝の心には届かず… しかし、一度火が点いたまひろの創作意欲は、消えず。 帝のお渡り。 その場で、源氏物語の感想をw 実は、続きが気になっているww おとりでございますか? そうだ。 正直過ぎるw 為時とまひろ、相談。 賢子をどうするのか… 賢子、賢い子だからそりゃそう思うよね。 そして、藤壺へ! 中宮彰子にお目通り。

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光る君へ 第三十一回「月の下で」

光る君へ 第三十一回「月の下で」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 まひろの書く、物語を読みたい…と。 というより、中宮様に献上したい…こっちが、本音ですねw お役に立ちたいとは存じます…されど オレに力を貸してくれ… さて? 四天王も、出世の差によって、立場の違いが色々と… そこへ実資w 同じ事の繰り返しww 会いたかったのは、公任ではなく…w 枕草子には、なまめかしさがないとな… わからん世界だけど、人物を多面的に描いてないと、リアリティがない的な事なのかな。 彰子、両親の事が心配なようですw ええ子や。 明子だって、母親… 子どもの事は心配です。 道長、家族の元へ帰らずw まひろと惟規、禅問答w 自分らしさ…とは? そして、物語を書く事を決意する… 当時としては、貴重な紙をこんなに… オレの願いを、

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