大河ドラマ

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第一回「ありがた山の寒がらす」

べらぼう 第一回…始まりましたー! 「ありがた山の寒がらす」です。 今年は、いつもより早いスタートですね。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 いきなりの吉原炎上から、スタート… 火事からの復興が早いのも、江戸の特徴ですよねw 蔦重の子どものころは、描かれないのかしら? それとも、一旦過去に戻るパターンかな? 明和九年…迷惑年ww 十代将軍家治の時代。 幕府内の権力争いも、重要なテーマのようです。 OPは、浮世絵でカラフルなのが良いですね! 火盗改の長谷川平蔵も出てくるのか… さらに未来へ1年半。 吉原の説明からかw 1万人規模の町で、出入りは厳しく制限され… 結局、蔦重の子どものころは、描かれないのでしょうか? 貸本屋の蔦重。 この辺は、先日読んだ学習まんが 世界の伝記NEXT 蔦屋重三郎 (集英社版・学習まんが 世界の伝記NEXT)にも、描かれていました。 吉原内の格差社会。 そういう時代だったとはいえ、切ないですね。 花魁に読み聞かせ。 吉原は、

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光る君へ 第四十八回 最終話「物語の先に」

光る君へ 第四十八回 最終話「物語の先に」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 前回、修羅場の予感で終了しましたが、いよいよ今回で最終話… 妾になってくれと…意外なw そして、まひろの口から語られる真実…回想ですね。 彰子の事を心配する…倫子の母親の顔。 隠し事…一番重要な、賢子の事があるが…w 鈍感な道長でも、そりゃ倫子の様子が変なのには気づくかw そして、家に帰って一人琵琶を弾くまひろ… 弦が切れる演出は、ありがちですが…w さて、本編はどう転がって終幕へ向かうのでしょうか? 左大臣、顕光…もう、さすがに誰か引導渡してやれよw と思ったら、頼通w 道綱は相変わらずで、安心しますなあw 内裏は、道長の息子たちで… 賢子は、皇子様の御乳母に! そんな賢子も、お年頃ですねw 光る女君を実践しているようですw 赤染衛門が書いた、道長の一代記…

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光る君へ 第四十七回「哀しくとも」

光る君へ 第四十七回「哀しくとも」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 周明、撃たれる…そして… 1019年。 京では、ようやく太宰府の刀伊の入寇の報告が… 頼通は、道長に報告しない選択をしましたが、実資から…w 左大臣は、完全にもうろくしているなw 道綱は、相変わらずのぼんくらw みなの温度感が、全然違って話がまとまらぬ… 頼通は様子見を選択…道長から叱責を受けるが、響いていない様子w 母から、上のものだって迷うのよ…と。 場面は太宰府に戻って、まひろはまだ塞ぎ込んでいる様子。 隆家から、残されたものの人生は続いていく…と 周明の遺体は、浜にさらされたまま… 前例主義では、今後政治は立ちゆかなくなる…と。 無事を確認したいものがいる…実資、きょとんw 朝廷の命なき戦なので、報償はいらぬ…ひどい話だ。 隆家が敵とか、そんな事は些末なこと… 四人衆は、

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光る君へ 第四十六回「刀伊の入寇」

光る君へ 第四十六回「刀伊の入寇」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 舞台は太宰府…懐かしい顔…周明! 20年前の事とはいえ…普通は、そんな簡単に割り切れないっすよ… これまでを振り返る。 そして、太宰府の政庁へ 様子は、まるで異国ですね… まひろは、宋語を覚えている。 訓練中の双寿丸w 色々、振り返り回ですw 大宰権帥 隆家は、元気そうです。 目はすっかりよくなったのかねw お茶、この頃にはまだ普及しておらず。 道長出家の話を聞いて、顔色を変えるまひろ… 酒席で、万葉集の歌で舞うんだねえ。 酒席から離れて、周明と話す… 太閤様とは誰なのだ…そこからかw あなたが刃物を突きつけて、まひろに文を書けと言った、元左大臣様ですよw 一方、京では… 道長と倫子、落ち着いたご様子。 乙丸、お土産に紅を買うw 次はさわさんが亡くなった、松浦に行く模様。

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光る君へ 第四十五回「はばたき」

光る君へ 第四十五回「はばたき」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 前回の、道長が詠んだ歌の、解釈を巡り…色々とw もう、頼通が摂政になって半年か… 敦康親王、21歳の早すぎる死…悲しいね。 まひろは、引き続き物語を書いていましたが、いよいよ完結ですか。 時は1019年 叙位の儀に、左右の大臣が出席せず… 道長に、説教を食らっている頼通w 賢子、いよいよ宮仕えをしたいとw この時、21ですか。 為時、出家して頭がw そして、まひろは旅に? 乙丸がお供に着くよう。 彰子に賢子を預ける。 道長と倫子にもご挨拶。 道長が太閤様って呼ばれてるの、まだ違和感がありますw 道長の半生記を書くのは、断る^^; 倫子はわかってたけど、結局まひろを責めなかったね… 道長がやってきて、険しい顔…なんでしょうか? 御簾を下げて、行かないでくれかw 賢子の事、今更バラすんだ…

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光る君へ 第四十四回「望月の夜」

光る君へ 第四十四回「望月の夜」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 ご譲位は、公卿全ての願い…とうとうそこまで… まあ、実資だけは違うでしょうけどw そして、頼通頑なーw 月夜を見上げる二人…さて、どうなる? 彰子、女心を父に説くw どこの姫も、病んでいる… 道長を、摂政に準ずるものへ… 頼通を病にして、無理矢理なかったことにする… 実資は、まだ帝に着く模様w 道長は後一条天皇の摂政として、彰子は国母として… 倫子は母親と「道長は当たりだった」と…w 為時、急に老いすぎですねw そして、出家の話に。 この時、為時はいくつくらいでしょうか? 後一条天皇は、完全に傀儡ですねw 道綱は、相変わらずのぼんくらぶりww まあ、彼は物語の一服の清涼剤ですよw 公任に、お前はあれもこれもと欲張りすぎと説教されるw 道長も、

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光る君へ 第四十三回「輝きののちに」

光る君へ 第四十三回「輝きののちに」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 三条天皇の子は、内親王。 内裏の火事、展開が早い…w 世の人の噂など、誠にくだらなく、けしからぬものにございます… おっしゃる事は、その通りなんだけど、そんな簡単に割り切れないのが、現実と申しましょうかw 道長に、声が小さいと言うのは、三条天皇の不調の表れでしょうか? そして、耳だけでなく目まで… 譲位の願いは、先ほど却下されたばかりですが、根回し根回し!ですね。 行成が、太宰府に行きたいと…これは、どういう展開に? 己の財を増やしたいというのは、明らかに方便ですよね。 敦康の本音を聞くw 彰子を守りたかった…とw 帝は、実資に相談…実資の息子を、蔵人頭に… 道長の思惑通りには、なかなか行きませんね… 東宮とカルタ遊びw そこへ道長。 7つの東宮に、早くも帝王学の勧めw 藤式部は、

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光る君へ 第四十二回「川辺の誓い」

光る君へ 第四十二回「川辺の誓い」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 自分の思い通りに行かないからって、現世を捨てるのはやり過ぎ…その通り^^; まあ、母親が発狂するのは、しょうがない… 三条天皇、まだ何か企んでいそう… そして…まだまだ、続く… そこへ、実資w 儀式の上卿を務めることに。 しかし、立后の儀は、寂しいものです^^; 実資の娘、めっちゃかわいいw なんか、この権力争い…醜いですねw 新しい物語を書けと…w 人は、物語のようにはいきませぬ… 雲隠w そして、道長に異変が… 双寿丸が、毎日顔を出して困りますww 道長、倒れる… 寝言で何か、破滅的なことを言いそうw 左大臣の辞表…返すのが先例w 返したくないというのは、完全に三条天皇の本音ですねw 皇太后彰子様から、お召しだw

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光る君へ 第四十一回「揺らぎ」

光る君へ 第四十一回「揺らぎ」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 乙丸…口ごもるww まひろは、口ぶりからして直秀を思い出してるんだろうな… これで、まひろと賢子の母娘は雪解けかな? 怒ることが嫌いって、父親に似て…という意味か?w 彰子、我が子を見て、初めての歌を詠む… その頃、三条天皇はいかに… 離間の計…? 天皇の意図が見えない… 異母兄弟、対抗心むき出しですね… 先帝の49日に、内裏に上がる… わたしが、新しい帝だぞ…と。 道長に、関白になれと…最初から、断るってわかってて、意地の悪い。 そして、交換条件を出す…こいつ… 紫の上は、死にました…驚く道長w 強引な手法は、お前との約束を果たすためだ… それを言われると、何も言えない…よね>< 歌会、

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光る君へ 第四十回「君を置きて」

光る君へ 第四十回「君を置きて」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 観るのが、少し遅くなりました… 源氏物語の読書会…すごい世界だわ 物語に没入するのに、作者が表に出すぎるのは…ね。 という、時代を先取りした感じw 不実の罪は、必ず己に返ってくる… 罪のない恋など、つまらない… どちらも、ある意味真理ですね。 1011年…時代は進む… 一条天皇、寒い日も火を使わないのは、民の心を知るため…と。 そんな中、帝に病の気配…急転直下ですね>< そして、占いで崩御の卦… 一条天皇の御代は、25年も続いてるんや… 案の定、実資は譲位の案に猛反発です… 易筮とか、相変わらず知らない言葉がたくさんw 敦成親王を、次の東宮に…道長の策は、上手く行くのか… 帝、目に隈も出て、明らかにヤバそう… 譲位の決断… 妍子の、

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光る君へ 第三十九回「とだえぬ絆」

光る君へ 第三十九回「とだえぬ絆」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 彰子、また皇子を産む! これが、新たな火種に? そして、まひろは物語の続きを…宿世とは、いつ頃の過去の話でしょうか? 賢子が左大臣の子というのを、為時は知らんかったんかww そういやあ、話す機会なかったか… それにしても、惟規…w 宴に呼ばれた為時、道長に言いたそうだけど…言えないよなw 道長は、まひろに聞きに行くが…それこそ、言えんわw 伊周、床に臥せって恨み言を… 嫡男 道雅は、頼りなさそうw あの世の栄華とは、どのようなものでしょうか? いずれにしろ、36年は短いな… 帝も、急に体調が… 隆家「(伊周は)怒りも恨みも全て捨て去り、穏やかに旅立ちましてございます…」 優しい嘘… 清少納言も、だいぶ歪んだ人という描かれ方… 彰子の妹、

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光る君へ 第三十八回「まぶしき闇」

光る君へ 第三十八回「まぶしき闇」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 まひろとききょう。 相変わらず、良いコンビw しかし、一筋縄ではいきませんねw 源氏の物語を、恨んでおりますの…か。 複雑やなw 敦康は、敦成の事を可愛がっているもよう。 敦康は、大人になりたくない…とw そして、敦成への呪詛の証拠が見つかる… 円能は、ただの実行しただけのもの… 首謀者は、伊周の縁者であって、伊周までは露見せず? 参内停止処分… 一条天皇は、苦しい立場ですが…彰子が、癒やしですね(*´Д`*) 月夜の晩に、ききょうの言葉を思い出しているまひろ… どんなに近しいものでも、まことにわかり合うことはできぬ… マジで寂しいね。 伊周、ホントにそれ(呪詛)しか能のない人になっちゃったね… 切ない>< 今日は、場面転換が激しいです。 道長と頼通は、敦成を次の帝にする事を話す…

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