光る君へ 第四十六回「刀伊の入寇」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
舞台は太宰府…懐かしい顔…周明!
20年前の事とはいえ…普通は、そんな簡単に割り切れないっすよ…
これまでを振り返る。
そして、太宰府の政庁へ
様子は、まるで異国ですね…
まひろは、宋語を覚えている。
訓練中の双寿丸w
色々、振り返り回ですw
大宰権帥 隆家は、元気そうです。
目はすっかりよくなったのかねw
お茶、この頃にはまだ普及しておらず。
道長出家の話を聞いて、顔色を変えるまひろ…
酒席で、万葉集の歌で舞うんだねえ。
酒席から離れて、周明と話す…
太閤様とは誰なのだ…そこからかw
あなたが刃物を突きつけて、まひろに文を書けと言った、元左大臣様ですよw
一方、京では…
道長と倫子、落ち着いたご様子。
乙丸、お土産に紅を買うw
次はさわさんが亡くなった、松浦に行く模様。
そこへ壱岐の僧が、敵襲の報を…
刀伊の入寇とは…高麗の軍勢の侵攻のようです。
九州沖の地図がさっぱりわからんので、能古島といわれても、どこの事かわかりませんが…
対馬・壱岐・能古島と、こちらに近づいてきている模様。
いよいよ、戦…
岸から船が見える…
大陸兵特有の、曲刀を持っている。
そりゃあ、普通にやれば刀より槍の方が強いですよ。
また、舞台は京へ戻る…
衛門の書いた物語に、目を通す倫子…内容に納得がいっていない様子w
しかし、衛門の早口に押し切られるwww
とりあえず、先勝のようですが…
戦はまだこれからですかね?
まあ、光る君へは戦記物じゃないので、さっさと終わると思いますが…
まひろが、なぜ都を出たのかの、根本的な話…
思ってたのと違う!かなw
そんな事をしてたら、オレみたいなひとりぼっちになってしまうぞ…か
書く事がすべてだった…と。
さて、終わりに向かって、物語をどう畳むのか…?
そこへ、敵兵が…
双寿丸たちが、助けに間に合う…よかった^^
と思ったところで、周明に矢が…><
次回は「哀しくとも」
舞台は、再び京に戻るのかな?
色々、終局に向かって進んでいきます。
それでは、皆様…また来週!