べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第一回「ありがた山の寒がらす」
べらぼう 第一回…始まりましたー!
「ありがた山の寒がらす」です。
今年は、いつもより早いスタートですね。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
いきなりの吉原炎上から、スタート…
火事からの復興が早いのも、江戸の特徴ですよねw
蔦重の子どものころは、描かれないのかしら?
それとも、一旦過去に戻るパターンかな?
明和九年…迷惑年ww
十代将軍家治の時代。
幕府内の権力争いも、重要なテーマのようです。
OPは、浮世絵でカラフルなのが良いですね!
火盗改の長谷川平蔵も出てくるのか…
さらに未来へ1年半。
吉原の説明からかw
1万人規模の町で、出入りは厳しく制限され…
結局、蔦重の子どものころは、描かれないのでしょうか?
貸本屋の蔦重。
この辺は、先日読んだ学習まんが 世界の伝記NEXT 蔦屋重三郎 (集英社版・学習まんが 世界の伝記NEXT)にも、描かれていました。
吉原内の格差社会。
そういう時代だったとはいえ、切ないですね。
花魁に読み聞かせ。
吉原は、高級風俗街なんですね…
常連と一見さんで、扱いが違う…かw
鼻から屁が出る病www
吉原は夜が本番。
松葉屋の呼び出しの花魁は、花の井。
小芝風花、やっぱりこうしてるとキレイですね^^
一晩で10両、100両の世界…すごいですね。
鬼平、こんなとこに出てくるのかw
付け火…この時代は、間違いなく極刑でしょうね…
朝顔姐さんは…悲しい結末に…
蔦重の子どものころは、ちょこっとだけ回想で出てくるのか。
幼きころに、朝顔姐さんと過ごした思い出…
女郎屋の組合…案の定、ひどい連中の集まりのようですね…
そこへ、蔦重!女郎たちに、飯を食わせろと…
忘八…自分で人でなしって言う><
蔦重、階段落ち…痛そうw
糞以下の屁ww
田沼意次は、話を聞いてくれるでしょうか?
肥やしを見てくれとww
山吹色の肥やしかよw
けいどうが入って、宿場町が潰れたら、国益が減る…と。
宿場のもうけは、女と博打…
吉原の価値が下がっている…客を呼ぶ工夫が足りない…
痛いとこ突くね。
忘八どもから、詰められる蔦重w
そして、三日三晩桶に閉じ込められる…
そこで、吉原細見に目をつける!
次回は「吉原細見『嗚呼御江戸』」
今回、サブタイトルは長い感じなんですかねw
来週からは、蔦重の吉原PR大作戦が始まる。
それでは、皆様…今年も一年、よろしくお願いします!
また来週!