光る君へ 第三十九回「とだえぬ絆」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
彰子、また皇子を産む!
これが、新たな火種に?
そして、まひろは物語の続きを…宿世とは、いつ頃の過去の話でしょうか?
賢子が左大臣の子というのを、為時は知らんかったんかww
そういやあ、話す機会なかったか…
それにしても、惟規…w
宴に呼ばれた為時、道長に言いたそうだけど…言えないよなw
道長は、まひろに聞きに行くが…それこそ、言えんわw
伊周、床に臥せって恨み言を…
嫡男 道雅は、頼りなさそうw
あの世の栄華とは、どのようなものでしょうか?
いずれにしろ、36年は短いな…
帝も、急に体調が…
隆家「(伊周は)怒りも恨みも全て捨て去り、穏やかに旅立ちましてございます…」
優しい嘘…
清少納言も、だいぶ歪んだ人という描かれ方…
彰子の妹、嫁に行く前からやさぐれているw
結局、道綱みたいなヤツが、一番長生きするんだよねーw
右大臣も、動き出す…
敦康は、相変わらず…彰子に依存しすぎですね。
敦康は、光る君の真似をしてるんだww
惟規は、従五位下に昇進。
赤い束帯にw
為時は、越後守にw
惟規、何を言い出すのww
そして、女に振られたから、都にいたくないww
賢子の裳着。
今日までお育てくださって、ありがとうございました。
その言葉は、母には向けられず…><
人間関係は、時とともに変わってゆく…
途絶えぬ絆…いろんな意味で…
そんな中、越後への途上、惟規が馬上で倒れる…
越後には着きましたが、最後に何を詠むのか…
辞世の歌…惟規、早すぎる…
母の涙を見て、賢子は何か思うところがある様子…
次回は「君を置きて」
占いでは、世が変わる…と出ましてございまする…
罪のない恋など、つまりませんわ…
次回も、色々ありそうです。
それでは、皆様…また来週!