光る君へ 第四十三回「輝きののちに」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
三条天皇の子は、内親王。
内裏の火事、展開が早い…w
世の人の噂など、誠にくだらなく、けしからぬものにございます…
おっしゃる事は、その通りなんだけど、そんな簡単に割り切れないのが、現実と申しましょうかw
道長に、声が小さいと言うのは、三条天皇の不調の表れでしょうか?
そして、耳だけでなく目まで…
譲位の願いは、先ほど却下されたばかりですが、根回し根回し!ですね。
行成が、太宰府に行きたいと…これは、どういう展開に?
己の財を増やしたいというのは、明らかに方便ですよね。
敦康の本音を聞くw
彰子を守りたかった…とw
帝は、実資に相談…実資の息子を、蔵人頭に…
道長の思惑通りには、なかなか行きませんね…
東宮とカルタ遊びw
そこへ道長。
7つの東宮に、早くも帝王学の勧めw
藤式部は、道長びいき…間違いないw
実資、帝の病の告白に、なんと答える?
一応、道長にはなんか言う模様w
20年、思いのままの政など、したことはないww
道長の思うがままとは、民の幸せ!
しかし、そんな事は我々の考える事ではない…と、実資。
これは、平行線です。
色々みな、思惑がある…
実資は、お怒りww
頼通夫婦に、世継ぎを産めと…しかし、頼通に怒られるw
これが、藤原家没落の一手となりそう…
倫子の台詞、一々切ないな…
そして、為時の帰還。
そこへ、双寿丸w
相変わらずですが…
為時のとこは、そういうの気にしないところが、いいとこですw
隆家も、目を怪我…なんか、みんな呪われてる?w
ここで、太宰府に行く話が…これは、行成がとばっちりを食らう形に?
やはり、行成キレるw
さて、二人の関係はどうなるのか?
清少納言からは、毒気が消えた?これは、本音ですか?w
双寿丸は、一緒に太宰府に行くようですw
賢子、フラれる…妹扱いだったのか…
乙丸、何も言えねえw
素直に口に出せない男の事を、わかってやれ…w
人生経験ですねw
私の胸で泣けww
この酒宴の歌と踊りは、なんか印象に残りますね。
次回は「望月の夜」
望月の夜というと、いつも別々に見上げていた、夜空に浮かぶ満月を思い出しますが…
三条天皇との綱引きは、まだ続く…
為時は、出家?
それでは、皆様…また来週!