光る君へ 第四十七回「哀しくとも」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
周明、撃たれる…そして…
1019年。
京では、ようやく太宰府の刀伊の入寇の報告が…
頼通は、道長に報告しない選択をしましたが、実資から…w
左大臣は、完全にもうろくしているなw
道綱は、相変わらずのぼんくらw
みなの温度感が、全然違って話がまとまらぬ…
頼通は様子見を選択…道長から叱責を受けるが、響いていない様子w
母から、上のものだって迷うのよ…と。
場面は太宰府に戻って、まひろはまだ塞ぎ込んでいる様子。
隆家から、残されたものの人生は続いていく…と
周明の遺体は、浜にさらされたまま…
前例主義では、今後政治は立ちゆかなくなる…と。
無事を確認したいものがいる…実資、きょとんw
朝廷の命なき戦なので、報償はいらぬ…ひどい話だ。
隆家が敵とか、そんな事は些末なこと…
四人衆は、衝突も多かったけど、決定的な亀裂は今回が初めて?
道長と京の他の公卿たち、向いている方向が違うという事ですね。
隆家が、武士を国守に推挙する…
これが、鎌倉幕府に繋がっていくのですね。
父と娘…
娘の方は、何のことかわかっていない様子…
そりゃ、そうやねw
隆家は、京へ戻る。
乙丸、まひろに初めてわがままを言うww
強引やなw
そして、次の年(1020年)…京に戻る。
為時は、まだ元気w
賢子、光るおんな君となって生きる宣言ww
まひろは、母上としてはなっていなかったww
幸せとは幻なのだ…
彰子から、自分の相談役として、戻ってこいとの仰せw
廊下で道長と再会…
タイミング悪く、北の方から呼び出しw
倫子から、何を言われるのか…
昔話から始まる…本題は?
やっぱり、それか…
次回は、いよいよ最終話「物語の先に」
次回は、一年の集大成…
今回のエンディングを考えると、怖い展開が待っていそうですw
それでは、皆様…また来週!