光る君へ 第四十四回「望月の夜」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
ご譲位は、公卿全ての願い…とうとうそこまで…
まあ、実資だけは違うでしょうけどw
そして、頼通頑なーw
月夜を見上げる二人…さて、どうなる?
彰子、女心を父に説くw
どこの姫も、病んでいる…
道長を、摂政に準ずるものへ…
頼通を病にして、無理矢理なかったことにする…
実資は、まだ帝に着く模様w
道長は後一条天皇の摂政として、彰子は国母として…
倫子は母親と「道長は当たりだった」と…w
為時、急に老いすぎですねw
そして、出家の話に。
この時、為時はいくつくらいでしょうか?
後一条天皇は、完全に傀儡ですねw
道綱は、相変わらずのぼんくらぶりww
まあ、彼は物語の一服の清涼剤ですよw
公任に、お前はあれもこれもと欲張りすぎと説教されるw
道長も、そろそろ引退を考えないといけない歳か…
まひろは、相変わらず老けないなww
道長は、頼通に地位を譲る気のようですが、あなたの「民を思う心」は頼通に伝わっているの?と…
倫子怖い…
何を言われるんだろうかw
道長の事を書いてくれと…意外な申し出。
頼通が摂政に。
早速、威子を入内させる…
そこへ、三条院が危篤の知らせ…早すぎる><
42か…
また、道長の孫が帝に…
娘三人のおかげで、上り詰めた感がありますね。
宴の席は、いつも華やかだけど、いつも不穏な空気の事が多いw
今回は、無事?w
今宵は、まことによい夜だw
そして、夜空には満月。
道長と実資…
この世をば 我が世とぞ思ふ 望月の かけたることも なしと思へば
返歌ではなく、皆で唱和すると。
次回は「はばたき」
はばたき…
いろんな人のはばたきが、エピソードタイトルに掛かっている気がする、予告ですね!
それでは、皆様…また来週!