光る君へ 第四十八回 最終話「物語の先に」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
前回、修羅場の予感で終了しましたが、いよいよ今回で最終話…
妾になってくれと…意外なw
そして、まひろの口から語られる真実…回想ですね。
彰子の事を心配する…倫子の母親の顔。
隠し事…一番重要な、賢子の事があるが…w
鈍感な道長でも、そりゃ倫子の様子が変なのには気づくかw
そして、家に帰って一人琵琶を弾くまひろ…
弦が切れる演出は、ありがちですが…w
さて、本編はどう転がって終幕へ向かうのでしょうか?
左大臣、顕光…もう、さすがに誰か引導渡してやれよw
と思ったら、頼通w
道綱は相変わらずで、安心しますなあw
内裏は、道長の息子たちで…
賢子は、皇子様の御乳母に!
そんな賢子も、お年頃ですねw
光る女君を実践しているようですw
赤染衛門が書いた、道長の一代記…順調なのかな?w
斉信は、出家しないのねw
更級日記の作者登場w
まひろに、源氏物語の講釈をw
ききょうも、すっかり年を取りましたねw
もう、お書きにならないの?
二人とも、たいしたことを成し遂げたのは、確かw
道長は病に…
隆家が、まひろに知らせに…
道長、死んだみたいに読経されてるw
為時、まだ元気なんやね。
百舌彦が、呼びに…
倫子は、自分に出来ることはもうない…と、切ないね><
道長は、もう目が見えていない様子…
そっと、手を握る…
先に逝くぞ…
光る君が死ぬ姿を書かなかったのは、幻がいつまでも続いて欲しいと願ったゆえ…
完全に介護やん!
二人で、世を変えると誓ったあの日を、思い出す…
お前は、いつもオレに厳しいなww
それは、期待しているがゆえw
明日、また参ります…は、多分幻になるかと思ったんですが、ちゃんとその後があった!
昔話という名の、架空の物語w
続きはまた明日…が、いつまで続くのか…
月日の流れは、月の満ち欠けにて…
筆を手に取ったところで、道長の自分を呼ぶ声が聞こえる…
道長とともに、行成も…同日に逝く。
父亡き後、彰子辣腕を振るう。
まひろは、鳥籠を見て、あの頃を思い出す?
乙丸の台詞が、泣けますね!
そして、いとがボケている><
為時は、まだまだ元気!
まひろは、再び旅へ?乙丸も、もちろん一緒w
騎馬武者の一団が、追い越してゆく…と思ったら、双寿丸w
「嵐が来るわ…」
武士の世が、まもなく始まる…そんな終わりでした。
皆様、一年間お付き合いいただき、ありがとうございました。
それでは…また来年。
『べらぼう』でお会いしましょう!