光る君へ 第四十五回「はばたき」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
前回の、道長が詠んだ歌の、解釈を巡り…色々とw
もう、頼通が摂政になって半年か…
敦康親王、21歳の早すぎる死…悲しいね。
まひろは、引き続き物語を書いていましたが、いよいよ完結ですか。
時は1019年
叙位の儀に、左右の大臣が出席せず…
道長に、説教を食らっている頼通w
賢子、いよいよ宮仕えをしたいとw
この時、21ですか。
為時、出家して頭がw
そして、まひろは旅に?
乙丸がお供に着くよう。
彰子に賢子を預ける。
道長と倫子にもご挨拶。
道長が太閤様って呼ばれてるの、まだ違和感がありますw
道長の半生記を書くのは、断る^^;
倫子はわかってたけど、結局まひろを責めなかったね…
道長がやってきて、険しい顔…なんでしょうか?
御簾を下げて、行かないでくれかw
賢子の事、今更バラすんだ…というか、匂わせはあったけど、気づいてなかったんですね。
道長は、こういう女々しいとこも、良いキャラですw
道長の半生記は、結局衛門が書く事にw
賢子は、越後弁と呼ばれることに。
道長は、それを影から見つめる…そして異変が。
道長、出家を決意。
倫子、そりゃあお怒りもごもっとも…
そして、藤式部の事を聞いてしまう。
まひろは、須磨の浜に…実際のロケ地はどこでしょうかね?
道長は結局、出家…
それを見つめる、倫子と子どもたちの心境や、いかに?
倫子は、涙す…
道長も…
毛質が、剃るの大変そうw
そして、仲間が揃う。
行成が泣いているw
色々と済まなかったの一言に、いろんな意味が込められてますね。
頼通、いまだ道長を頼りにするw
厳しくやれとw
まひろは、あっという間に太宰府へ。
異国みたいなとこですね。
そこへ、周明が再登場!w
次回は「刀伊の入寇」
次週、急転直下…
それでは、皆様…また来週!