光る君へ 第四十二回「川辺の誓い」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
自分の思い通りに行かないからって、現世を捨てるのはやり過ぎ…その通り^^;
まあ、母親が発狂するのは、しょうがない…
三条天皇、まだ何か企んでいそう…
そして…まだまだ、続く…
そこへ、実資w
儀式の上卿を務めることに。
しかし、立后の儀は、寂しいものです^^;
実資の娘、めっちゃかわいいw
なんか、この権力争い…醜いですねw
新しい物語を書けと…w
人は、物語のようにはいきませぬ…
雲隠w
そして、道長に異変が…
双寿丸が、毎日顔を出して困りますww
道長、倒れる…
寝言で何か、破滅的なことを言いそうw
左大臣の辞表…返すのが先例w
返したくないというのは、完全に三条天皇の本音ですねw
皇太后彰子様から、お召しだw
内裏に怪文書w
さて?誰が出したものやら?
まひろは、皇太后様のお召しにもかかわらず、まだ家にいる…
夜、琵琶を弾きながら、何を思う?
道長は、相変わらず血色悪い…
百舌彦が、まひろの元に…
二人、何を語る?
サブタイトルから、昔の誓いのことを語るんでしょうけど…
というか、昔の事を語るのかと思ったら、今新たに誓いを立てるのか…
わたしとの約束は、お忘れくださいませ
お前との約束を忘れれば、オレの命は終わる
なんか、心中っぽい雰囲気ですがw
川で流されてみませんw
二人が新たにするのは、生への誓いか…><
そして、新たな物語が…
光源氏が亡くなった後の物語。
次回は「輝きののちに」
次回も色々な事が平行して、進みそうですが…
後10回を切っていますので、一気に終幕まで進んでいくことでしょう。
それでは、皆様…また来週!