光る君へ 第四十一回「揺らぎ」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
乙丸…口ごもるww
まひろは、口ぶりからして直秀を思い出してるんだろうな…
これで、まひろと賢子の母娘は雪解けかな?
怒ることが嫌いって、父親に似て…という意味か?w
彰子、我が子を見て、初めての歌を詠む…
その頃、三条天皇はいかに…
離間の計…?
天皇の意図が見えない…
異母兄弟、対抗心むき出しですね…
先帝の49日に、内裏に上がる…
わたしが、新しい帝だぞ…と。
道長に、関白になれと…最初から、断るってわかってて、意地の悪い。
そして、交換条件を出す…こいつ…
紫の上は、死にました…驚く道長w
強引な手法は、お前との約束を果たすためだ…
それを言われると、何も言えない…よね><
歌会、みんなすらすらとw
そこへ、清少納言(ききょう)登場。
お届け物とは、敦康お気に入りの、つばき餅?
清少納言、きっついっすわ…
得意げな顔をした、ひどい方になってしまったww
まひろも言うw
珍しく、二人見上げる月が、満月じゃない…
これには、意味が?
敦康、強引な子…
そして、これが敦康の運命を…
賢子は、また何か…事件の臭い…
双寿丸、いとに渋い顔をされつつ、飯を食うww
まひろ、道長と重ねているww
集団戦闘の訓練の話…
彰子、父親の言う事がわからない…納得出来ない…
そこで、仲間を持つことを…
そう繋がってゆくのかw
藤壺には、妍子が入る。
妍子、完全にじゃじゃ馬ですねw
そして、三条天皇と道長…バチバチですね。
明子、どうせこうなると思ってたよ…w
そこへ、比叡山の僧が…顕信が出家との報を…ちょっと、急展開すぎて着いていけないw
次回は「川辺の誓い」
道長が、病に…
もう、呪詛する人はいないよ?w
それでは、皆様…また来週!