光る君へ 第三十八回「まぶしき闇」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
まひろとききょう。
相変わらず、良いコンビw
しかし、一筋縄ではいきませんねw
源氏の物語を、恨んでおりますの…か。
複雑やなw
敦康は、敦成の事を可愛がっているもよう。
敦康は、大人になりたくない…とw
そして、敦成への呪詛の証拠が見つかる…
円能は、ただの実行しただけのもの…
首謀者は、伊周の縁者であって、伊周までは露見せず?
参内停止処分…
一条天皇は、苦しい立場ですが…彰子が、癒やしですね(*´Д`*)
月夜の晩に、ききょうの言葉を思い出しているまひろ…
どんなに近しいものでも、まことにわかり合うことはできぬ…
マジで寂しいね。
伊周、ホントにそれ(呪詛)しか能のない人になっちゃったね…
切ない><
今日は、場面転換が激しいです。
道長と頼通は、敦成を次の帝にする事を話す…
家の繁栄のため…ではないぞと。
揺るぎなき力を持って、民のために良き政を行うことが肝要。
それが、昔まひろと話したことの、道長なりの回答なんでしょうね。
頼通、実資…今後、良いコンビになっていきそうww
為時、左少弁に任官される。
また、道長の計らいか…と、いとと話しているところへ、賢子登場w
非常に気まずい…
頼通の婿入りの話…
倫子との会話の中で、自分も婿入りは親に決められた…とw
賢子の裳着に、道長から何か送る?
実の父親から…
あかね、再登場w
そして、和泉式部を拝命するが…名前を嫌がるww
書くことで己の悲しみを救う…
光る君へは、そういう話ですね。
そんな中、まひろは相変わらず書いている。
明子、相変わらず怖いねんw
敦康は、彰子の事好きなんでしょうね…
ちょっと、複雑になってきたぞw
道長は、それを見てさっさと元服させてしまおうと…
といったところで、彰子が第2子を懐妊。
敦康の元服に、帝から待ったが掛かる…
伊周、道長の前に現れるが、かつての姿は見る影もない…
とうとう、道長の前で…
そこへまひろ…
見つめ合う二人…
これが、次回にどう繋がるのか?
次回は「とだえぬ絆」
エピソードタイトルが、どこにかかるのか…そこが問題です。
惟規、逝くのかな…まだ若いのに…
それでは、皆様…また来週!