大河ドラマ
べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第六回「鱗(うろこ)剥がれた『節用集』」
べらぼう 第六回…「鱗(うろこ)剥がれた『節用集』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 鱗の旦那との関係、どうなってゆくのか… まずは、細見の改良から手をつける。 OP見てると、前作「光る君へ」では、藤原姓の人多すぎ問題がありましたが、今回は松平姓が多いですね…w 通ぶって、勘違いしてる人間が痛いのは、今の世とそんなに変わらないようで…w 鱗形屋は、自分の懐を痛めずに、儲けることばかり考えているw 刷り損じを、厠紙にするw 火事のせいで、鱗形屋の台所事情は、芳しくないようで… 当たる本探し! 青本はつまらないw それを覆そうと…動き出す蔦重。 内容が、最新の流行りじゃないw 蔦重、Latestの情報を取材! 日光社参。 幕府の財政も火の車の中、金の掛かる事を… 占めて、20万両… 店の手代をちょろまかす、源四郎…