べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三回「千客万来『一目千本』」
べらぼう 第三回…「千客万来『一目千本』」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
親父さんに、隠れてやってたのにw
細見の改めをやった事で、駿河屋主人の逆鱗に触れる…
それはさておき、吉原に客は戻ってくるでしょうか?
兄弟からは、もうやめとけと言われるが…
田沼意次と平賀源内、源内が細見を納めに…
秩父の山からは、銀が出ず鉄のみ…
そして、吉原に客足は戻ってこず…
将軍家も、養子縁組とか色々…
のちの松平定信。
客足が戻らないことで、地方に売っとばされる女郎も…
見世を畳もうかという茶屋も出てくる…
鬼平に助けを求めるが、何をさせるのでしょうか?
活動資金のために、花の井に金を巻き上げさせるw
親父衆に入銀本の出版を図りに掛けるが…
駿河屋の親父は、首を縦に振らず…そして、蔦重またもや…と思ったら、今回は親父さんが階段落ちww
吉原に来ないと、手に入らない本…
北尾重政に挿絵を描かせる。
女郎を花に見立てる。
色々、アイディアマンですね!
本の装丁は、手製の時代です…滅茶苦茶大変だ。
『一目千本 華すまひ』
そして、できあがった本を、各所に配って回る。
「楽しくなければ、仕事じゃない」を地で行っていますね!
親父さんの心は、頑なですが…
駿河屋の親父さんとのケンカ、どうなりますか…
本の評判が良いことで、親父さんが折れて、決着となりそうです。
忘八のくせに、人みたいな事言ってるww
吉原に、客足が戻る!
鬼平は、金が尽きたから、もう来られない…
そりゃあ、50両も使えばねえ…w
今度は、鱗形屋の旦那が、何か企んでいる様子…暗い情念とは?
徳川家でも、波乱が><
次回は「『雛形若菜』の甘い罠」
今度は、墨絵から錦絵の豪華装丁本に
仕掛けられた、数々の罠とは…さて?
それでは、また来週!