べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十回「『青楼美人』の見る夢は」
べらぼう 第十回…「『青楼美人』の見る夢は」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
さて、田安賢丸は『種を蒔く』と…具体的には、何をするのか?
足軽上がり…田沼は、ホントに嫌われてるなぁ…><
新しい細見の発売は、暮れの瀬川の花魁道中に合わせて、雛形若菜をぶっ潰す…か
そこへ、飛んで火に入る夏の虫…
なんの密談だ…この連中は、一体?
蔦重は、書物問屋の汚さを、目の当たりにしているようですが…
そこへ、源内先生は相変わらずw
源内先生と須原屋に、話を聞いてもらうが、蔦重はどうするのか?
夢を語る!良いシーンです!
上様も、吉原にお忍びで行ってるww
そんな噂が立ったら、絶対お上に潰されるw
忘八どもは、味方で頼りになりますでしょうか?w
新しい絵師を、吉原に案内。
瀬川は、その本に私は載らないのね…と思ってそう。
田沼意次を前に、献上本の説明を…
上様に持って行ったところ、別の話が…
不穏な空気…賢丸の沙汰は、どうなる?
結局、白眉毛の思い通りに事が運ぶ…
それにしても、前作は藤原多すぎ、今回は松平多すぎですよねw
あんたがなんかくれるときは、いっつも本だねw
切ないシーンですが…
「吉原を、楽しい事ばかりのところにしようと思ってる」
瀬川の花魁道中、白無垢姿きれいだねえ(*´Д`*)
二人で見てた夢…
そうして、盛大な見送り道中は終わり、新しい女郎絵本の売り出し!
上様もご覧になったと噂ww
新しい女郎絵本、須原屋が売ってる!
鶴屋は、また悪い顔…憎たらしいことこの上ないですww
次回は「富本、仁義の馬面」
次回も、瀬川の出番はあるようですが…
吉原は、さっきの謎の連中と分裂する事になるんですね。
それでは、また来週!