べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第八回「逆襲の『金々先生』」
べらぼう 第八回…「逆襲の『金々先生』」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
お稲荷さんにお参りする瀬川のとこへ、蔦重が。
本屋は仕入れてくれましたが、それが実際に売れるかどうか?
確かに^^;
親父様は、鱗形屋の復活を心配しているようです…
鶴屋「鱗形屋さんがお留守の隙に…」って、完全に悪意のある言い方><
比較広告ですねw
1冊の値段で2冊買えるw
しかし、外道はどっちだろうか…
一見さんも含め、吉原は繁盛しているようですが、さて…
書をもって世を耕す!
その志は高く!
親父様は、いつもの通りw
瀬川目当ての一見客は、完全に治安が悪くなる要因ですね…
瀬川は大忙し…
源内先生と新之助は、瀬川に会えずw
どの娘もかわいや、誰にも惚れぬw
源内先生から取材…
蔦重は、女に惚れたことがない。
むなしい話は、瀬川の方…ですよね。
瀬川、めちゃくちゃにされたんか…><
せつねえ…
強蔵(つよぞう)w
嫌な客も、誰かが相手をしなけりゃならない…
やっぱり、キツい世界っすね。
女郎が報われるためには…そんな事を、一生懸命考えている蔦重ですが
瀬川が求めているのは、そういう事じゃないんだよね。
鱗形屋と鶴屋、悪巧み。
引き札屋って、完全に蔦重を見下してますね…
鱗形屋の話を収めたのは、須原屋でしたか。
須原屋に、本を贈るための相談。
新たな登場人物…検校とは、どんな人でしょう?
鱗形屋の新刊は、評判のようです…うかうかしていられませんね。
初会は、花魁の姿を楽しむためのもの…
盲は、姿を見れぬ代わりに、声を…ですか。
金々先生の話、実は蔦重が取材した話…やり方が…
吉原と本屋が手を組んでいく…吉原側は、そう考えていますが…
瀬川、寂しそう…
心から報いてえ…
そして、ボタンの掛け違えで、ケンカっぽく…
そこへ、鱗形屋たち地本問屋の連中。
吉原者みたいな卑しい外道な連中が、本屋組合に入るなんて、とんでもない…
それが、本音ですね。
鶴屋が、一番のゲスですね。
そして、親父様がぶち切れるwww
ようやく、こうなりましたかw
次回は「玉菊燈籠(たまぎくどうろう)恋の地獄」
身請けと足抜け、結果は同じようなものでも、過程はえらい違いだ…
それでは、また来週!