べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第九回「玉菊燈籠(たまぎくどうろう)恋の地獄」
べらぼう 第九回…「玉菊燈籠(たまぎくどうろう)恋の地獄」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
さて、結局地本問屋連中とは、ケンカ別れ…どうなる?
新之助は、自分に甲斐性が無い事を嘆く。
そして、瀬川は検校と良い感じに…
言わなくても色々わかってくれる、盲の人は新鮮なのかなぁ…
身請けの話、瀬川は真剣に考えるのか…
蔦重も、あの場面を思い出して、悶々と…
うつせみの腕に、入れ墨が入ってるのを見て、新之助は顔色が変わる…
蔦重は、親父様の会合で、身請けの話を聞くが…
新之助は、身請けの身代金の額に、腰を抜かし…
300両は、さすがにちょっとねぇ…
瀬川の元へ、蔦重…何を話す?
身請け断ってくれは良いけど、その理由が大問題ですな…
それじゃあ、瀬川の心はつなぎ止められない…
江戸中の笑いものって…それは、ダメだろ><
ちょっと、告白の順番が違うと思うんだけどw
瀬川の涙は…どうなる?
瀬川、ウソをつくが…女将にはバレてる…
監視が始まりましたが、二人はしっぽをつかませないように…
検校も、勘がよさそうなので…
お金で縛る…
四代目瀬川と同じ道を…
外堀がどんどん埋まっていく感…忘八どもは、汚いなぁ。
玉菊燈籠は、お盆の時期ですね。
抜ける算段をしているようですが、吉原はそんなに甘くないだろう…><
うつせみが新之助と、先に足抜け…?
そして、捕まって折檻…
瀬川は、女将にある意味泣き落としされてる…
馬鹿らしくて、面白かった…ねぇ><
そして、唐突に瀬川の身請け成立…切ないねえ…
一方、田安賢丸は何かを企む?
次回は「『青楼美人』の見る夢は」
瀬川が吉原の大門をくぐる日…
何が起こるのでしょうか?
それでは、また来週!