べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十三回「お江戸揺るがす座頭金」
べらぼう 第十三回…「お江戸揺るがす座頭金」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
喜三二と、吉原のガイドブック作り。
前回の足抜け、上手く行ったんだ…
鱗形屋、また捕まるww
これは、もう…
番頭の江戸所払いと、罰金!
再犯なのに、思ったより罰則軽いなw
盗んだ商いって、まだそんな事言ってるのか…ひどい言い草><
もう、おめえの席ねぇから!
須原屋に助けを求める。
座頭金…盲の高利貸しか。
番頭が勝手に…
瀬以は、色々…吉原のために…
旗本の娘が、女郎屋に売られてくる…
足軽上がりに、席を汚させるいわれはないって…
白眉毛、ひどいw
幕府の権力争い…ひどいですね。
座頭金の改め…まあ、出来るところからって感じですね。
ここで、鬼平再登場。
田沼は、座頭金の調査をさせる!
皆がつきまくる世…そんな世の中は、来ない…
本屋ってのは、人にツキを与えられる商売か…
瀬以、検校に詰め寄られる…
察しが良すぎるのも、困りものですね…
一方田沼の座頭金の調べが、着々と…
上様に報告…さて、どうなる?
家治は、検校を取り締まることを決意…
蔦重は、検校に呼び出される…
波乱の予感…
いくら金を積まれようと、心は売らぬ…
そして、観念して告白…
瀬以の告白…検校はどうする?
己の心ばかりは、騙せぬもの…
この世にないのは、四角の卵と女郎の真…切ない。
そこへ蔦重が来るが…
屋敷の前には、御用の提灯を下げた役人が
次回は「蔦重瀬川夫婦道中」
タイトルからして、期待させますが…そんなすんなりとは行かなさそうですね。
それでは、また来週!