べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十一回「富本、仁義の馬面」
べらぼう 第十一回…「富本、仁義の馬面」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
蔦重の絵本、売れないとは…良い本だから、高いのか?
吉原、内紛…差配が…
結局、マニアにしか評判にならず…?
階段落ち、何回目だろうか…w
日光社参は盛大に。
須原屋と蔦重、良いコンビです!
次の算段は?
俄とは?
お座敷遊びですか。
客を引くには、祭ですか。
馬面太夫って、どんな人?
浄瑠璃の人。
中身は、佐藤浩市の息子ですかw
馬面太夫に、吉原は好きじゃないと言われちゃう…
その裏には、鱗形屋が…さて?
源内先生と新之助、エレキテルの実験中?w
というか、新之助はあんな事があっても、めげない…
吉原は、役者が来ちゃいけないんだ…
昔、遊びに来たときに、無下にされたから…?
かぼちゃの親父様ってw
ここで、検校の名が…
瀬川改め、お瀬以。
検校は、力になってくれず…
というか、蔦重から身を引く…
結局、直談判。
枕…w
富本を聞かせてくれる事に。
朗々と歌い上げる。
祭に来てくれと!
鱗の旦那は、またぶち切れそうな展開ww
検校からの手紙には、何が?
豊前太夫襲名を認めると…
しかも、直伝の出版許可!
大逆転やー!
鱗形屋に、また武家の訪問者…
まだ、先の展開はわからんですね。
耕書堂は富本正本、鱗形屋は青本に力を入れる…
蔦重の完全勝利と言ってもいいのではないかとw
次回は「俄(にわか)なる『明月余情』」
太夫の富本正本で、耕書堂は大躍進となりそうですねw
それでは、また来週!