べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二回「吉原細見『嗚呼御江戸』」
べらぼう 第二回…「吉原細見『嗚呼御江戸』」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
細見の改善。
そんなにすんなりとはいかないでしょうが…
鬼平、花の井にお熱ですw
旦那様は、まだ蔦重の事を警戒している様子。
まだまだ、始まったばかりですからねw
鬼平、張り込みすぎやろw
紙花(チップ)を撒きまくっております…
馴染みになるまで、金持つのかってw
吉原細見のコピーライトを、平賀源内に頼む!
鱗形屋の旦那は、二つ返事でしたが、ここからが苦労の始まりw
希代の才人、実は自分で言っているというww
財政改革、どうするのか…それが、時の幕府の問題ですね。
しかし、田沼の考えは、他の老中には通じず…
銭内さん、吉原にダメ出し!
そして、蔦重に無理難題w
平賀源内は、男一筋なのよ…
蔦重に、目をつけるww
そこへ花の井登場!w
瀬川とは…昔の男だったようでw
蔦重は、せんべい布団でふて寝ww
その頃、花の井と源内先生は…
花の井が舞を披露して、それを源内が眺める…
結局、細見の序文は書いてもらえたようです!
良い文章ですw
鱗形の旦那は、おめえがやるなら良いよ
で、人を使うのが上手いw
お歴々が集って、一橋家の嫡男誕生祝いw
色々、みな思惑がありそうな…
次回は「千客万来『一目千本』」
蔦重が改訂した、吉原細見が吉原に波乱を巻き起こす…
そして、幕府でも色々と…
それでは、また来週!