べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四回「『雛形若菜』の甘い罠」
べらぼう 第四回…「『雛形若菜』の甘い罠」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
不幸があり、幕府では色々動いています…
一目千本の次は、女郎の錦絵を…
忘八の約束は、本気にしちゃダメ…という、手本になりそうな…w
入銀を、中抜きする気満々ですかw
年季まで勤め上げても、借金が残ってるなんて、ざら…
女郎屋の仕組みは、地獄のよう…まさにその通り!><
田安の家が、途絶える危険を押してまで、養子を出すことはまかりならぬ…
御三家があるのに御三卿はいらない…
どちらの言い分もわからんではない。
鱗形の旦那、悪い顔…やっぱり何か企んでる…怖い
蔦重と源内、両国にて。
会話の中で、アイディアをもらうw
田沼意知と源内、なんの算段でしょうか?
親父連中は、まだ一枚噛んで中抜きする気満々…
西村屋って、西村まさ彦じゃねえかw
絵師も、新しい人を。
杉田玄白に絵を教えたのが、平賀源内?
版元としての堂号を、源内に考えてもらう。
そして、原画がにゃんこのせいで、ひどいことに…
唐丸が絵を直すようですが、彼に絵の才能はあるのか…?
唐丸は、どんな絵師になるのか…
源内、公文書偽造ww
賢丸も右近将監も、まんまと騙されるw
錦絵が完成!
蔦重の堂号は、耕書堂!
書をもって世を耕し、豊かにする…か
親父衆は、錦絵に大満足?
蔦重、版元の組合に認められず…
西村屋、一人に手柄を取られる><
蔦重、キレるが…
吉原のためと、煮え湯を飲まされる…
やっぱり、裏で糸を引いてたのは、鱗形屋と西村屋…
吉原の権利を、独占したい…と。
さて、蔦重どうなる?
次回は「蔦に唐丸因果の蔓」
唐丸、いきなり死す?嘘やろ…
まだまだ、目が離せません。
それでは、また来週!