大河ドラマ
鎌倉殿の13人 第十六回「伝説の幕開け」
鎌倉殿の13人 第十六話…『伝説の幕開け』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。 小四郎と八重の息子は、金剛w 北条時政は、ようやく鎌倉に帰還… - 鎌倉殿の13人 第十六回「伝説の幕開け」 話は、九郎義経の方へ移る…? 女たちは、跡取りをいっぱい作ろうと、決起w こんなんで、鎌倉勢はまとまったと言えるのでしょうか? 九郎義経の先発隊と、援軍との合流地点は墨俣か。 やっぱり、墨俣は重要地点なんやなぁ… やっぱり、まだ鎌倉勢は一枚岩とは言えないですね。 木曽義仲との戦、決着は見えてますが、どういう展開でそこへ行き着くのか… 九郎義経は、個人の武勇だけじゃなくて、戦上手だったというのは、本当の事だったのでしょうか…? 後白河法皇には、結局最後まで木曽義仲は田舎侍としか、思えなかったんですね… 鎌倉方は、無傷で入京。 義仲と巴御前の別れ… ほんま、木曽勢は振り回されてかわいそうな人たちですね>< 鎌倉では、家人の報告書を読んで、品評する連中。 呑気なもんですねw 来週は、一ノ谷合戦かな?