大河ドラマ

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鎌倉殿の13 人 第九回「決戦前夜」

鎌倉殿の13人 第九話…『決戦前夜』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけてください。 先週の最後でも言いましたが、八重がどうなるかとか、正直どうでも良い…w - 鎌倉殿の13人 第九回「決戦前夜」 頼朝は討てと命じますが、爺様の説得に向かう、主人公たち… 八重の旦那は、臆病者ですねw そして、あっけない最期w 伊東祐親の、助命嘆願…頼朝は、引っ立てられた元舅を前に、命は取らない…と 八重って、めちゃくちゃ厚かましい女ですねw 女同士、揉めるのめんどくさいw そして、時は1180年… 平家の、源氏追討軍が東へ進軍。 追討軍は、5万?7万? 父上、やっぱり役立たずw 舅じゃなければ、とっくに追い出してるわって、ひどい言われようw 兄の仏像に、皆で報告… そして、追討軍との戦本番が迫る。 南西に壺を置くと、

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鎌倉殿の13人 第八回「いざ、鎌倉」

鎌倉殿の13人 第八話…『いざ、鎌倉』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけてください。 女たちは、伊豆からの逃避行。 上手く、逃げられますでしょうか… - 鎌倉殿の13人 第八回「いざ、鎌倉」 男たちは、一路鎌倉を目指す… 一枚岩とは行かないようで… 甲斐・信濃の源氏、そんな簡単に仲間に引き入れられるなら、苦労しない…ね。 義経は、奥州からいつ到着でしょうか? 義経、ひどいヤツとして描かれるんですかw というか、それにしたってひどすぎよねw 戦後の勢力争いが、すでに始まっている… 上総介は、先陣を奪われて、やる気なさげ… こういうキャラ、今回多いよねw 武田も、食わせ物っぽいし、変なヤツばっかだねw 親父は、案の定…相変わらず頼りにならないw 役立たずの頼朝の弟、まだ出てくるんやw 易者として? 権力争いの綱引きは、まだまだ尾を引きそうです。

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鎌倉殿の13人 第七回「敵か、あるいは」

鎌倉殿の13人 第七話…『敵か、あるいは』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけてください。 京の清盛と法皇、都では駆け引きが… そして、坂東の上総介の動向や、いかに? - 鎌倉殿の13人 第七回「敵か、あるいは」 佐藤浩市かw 頼朝本人が来ないなら、話はしない…となw 主導権は、あちらですが…双方で話し合えって、ひどい展開ですなあ^^; 得はなくても、大義のために立ち上がれ… この演説が、上総介に響くのか?と思ったらww 魂胆見透かされてます。 そして、思いの強さだけで、どうにかなる相手でもないようで…w 大庭は、夜襲の準備… 八重の方は、父親が息子を殺したと、告白を受ける… 北条の女衆は、相変わらずw 政子、仏門に入る準備してたw 僧兵が、伊東に差し出すと、迫ってくる… 風なんて起こりませんww

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鎌倉殿の13人 第六回「悪い知らせ」

今日は、4Kで見そびれたので、地上波組です! そんなわけで、鎌倉殿の13人 第六話…『悪い知らせ』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけてください。 兄の死は、まだ陣営に伝わらず… 頼朝潰走の報は、どんどん拡散… 頼朝の乳母の比企の家は、日和見を決め込む…? - 鎌倉殿の13人 第六回「悪い知らせ」 甲斐源氏の武田勢と合流しようと画策するも、時すでに遅し? 北条の父上は、相変わらずひどいキャラですねw 政子とりくと実衣、女たちの会話…こちらも、ひどいw 八重の夢枕に、頼朝ww 張り合う政子ww やっぱり、こういう三谷的な場面、物語として完全に余計だと思うんですよw 千鶴丸は、爺様の手の者に、謀殺されちゃったんですね…多分。 そして、兄の死は…いつ、どんな形で… 大庭は、まだまだ破竹の勢い? 伊東の爺様も、まだ頼朝の首を諦めてないし、無事に安房に渡れるのかしら? 夜の海、

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鎌倉殿の13人 第五回「兄との約束」

さて、完走できるかどうかが、微妙な盛り上がりが続きますが…w そんなわけで、鎌倉殿の13人 第五話…『兄との約束』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。 戦の始まりは、規模的には小競り合いと呼ぶべきものかな… 平地戦じゃないしね。 堤、なかなか死なんなww 首級をあげるという制度は、この頃からあったんでしょうか? - 鎌倉殿の13人 第五回「兄との約束」 領土戦争の、始まり… 300対3000ww 奇跡が起きても、お話にならないw そして、主人公が主戦場から外されるw そして、頼朝何してるの?w 元嫁に、個人的な礼が言いたいのを優先するとか、武家の頭領を勤めようという人間として、どうなの? って、どんな展開やねん。 お飾りだけの、旦那…ひどい扱いですねw 北条の女たちは、寺に匿われる。 数の不利を、どう覆すのかしら? 援軍は、大雨の増水で期待できず… ヒグラシが鳴く、

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鎌倉殿の13人 第四回「矢のゆくえ」

相変わらずの、低浮上です… そんなわけで、鎌倉殿の13人 第四話…『矢のゆくえ』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。 佐殿の、挙兵… 放った矢の行方や、いかに? 挙兵の日時、占いで決めるような時代ですね! 板東武者どもが集うは、鎌倉! - 鎌倉殿の13人 第四回「矢のゆくえ」 いかさまくじの種明かしww でも、兵は思ったように集まらず… こんなんで、大丈夫か… 八重のところで、油売ってる場合じゃねえw 娘と遊んでいる場合じゃねえw 佐殿まで、調子よい感じになってます… なんか、出てくるキャラ、みんな軽いのよね… 富士山に、犬の糞がケンカ売ってるようなもの… ひどい言われようですw 板東の田舎者、言われるのもしょうがない、有象無象ばかりw そして、また後白河法皇が、夢枕に… って、毎晩なのかよw 裏切り者が、ぞろぞろと…前途多難ですね。

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鎌倉殿の13人 第三回「挙兵は慎重に」

今日は、冷たい雨の日曜日です… 日記の頻度が落ちてるのは、ホントになんとかしたいです! そんなわけで、鎌倉殿の13人 第三話…『挙兵は慎重に』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。 平清盛は、京の都で専横中です。 つわりで、嫁に体臭が気になると言われる、父上殿ww かわいそうw - 鎌倉殿の13人 第三回「挙兵は慎重に」 治承4年…1180年… 日照りで飢饉ですか。 晩飯は猟で捕ったウサギ汁w 平家の世を憂う、関東衆です… 佐殿の弟が、関東へ来ていますが…まだ、挙兵には時期尚早ですね? 兄者、やっぱり軽挙妄動ですw 主人公は、戦嫌い政嫌いかw 相変わらず、出てくるキャラクターが全然わからんですw 都の謀反は、あっという間に鎮圧w まだまだ、清盛の春は続きそうですね。 政子を、平家に差し出せと、要求… 戦以前の小競り合いも、まだまだ続きそうな感じです。 向こうの山の人が、誰か判別着くって、

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鎌倉殿の13 人 第二回「佐殿の腹」

レギュラーの日記が、気になるネタがなく、書けてません… 感受性鈍ってるのかなあ…とか、気になっちゃいますw そんなわけで、鎌倉殿の13人 第二話…『佐殿の腹』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。 父上、大失言ww というか、主人公の子供時代、まったく描かれないんですね… なんて事が、気になりました。 - 鎌倉殿の13人 第二回「佐殿の腹」 OPの3D地図製作、シブサワ・コウが光ってますw 清盛、神戸にて… 関東の事は、関東で勝手にやれ…と この辺、おごる平家は久しからずですかねw 仲裁に現れた、大庭景親… 大物って言われても、この時代の人物が、さっぱりわかりません^^; 佐殿は無類の女好きww ひどい言われようw 伊東の家も、ごちゃごちゃしそうですね。 子は、出家させられたのか>< 政子、着々と佐殿との距離を縮めてますw 戦は好かん、

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鎌倉殿の13人 第一回「大いなる小競り合い」

さて、今年も大河が始まりました。 今回の舞台は、12世紀…かな? 第一話…『大いなる小競り合い』です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。 それにしても、『大いなる』と『小競り合い』の、語感の悪さよw 始まりは、馬上のシーンから… 揺れに酔いそうww - 鎌倉殿の13人 第一回「大いなる小競り合い」 始まりは、1175年… 小栗旬、日本沈没を直前まで観てたので、時代物にまだ馴染まないですw 時代が違うので、また役職の名称とか、慣れないのもありますね。 やはり、最初は登場キャラが多いので、お話追うのも大変ですねw 北条義時って、何した人かまださっぱり…ですね^^; 政子って、この頃から気が強そうですw 源頼朝は、そんな担ぎ上げるほどの器でしょうか? この辺のコメディタッチは、やっぱり三谷幸喜っぽいですね。 好き嫌いが分かれそうなところです。 宗時、日和見主義だな、これはw 政子、

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