鎌倉殿の13人 第十回「根拠なき自信」
鎌倉殿の13人 第十話…『根拠なき自信』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
鎌倉の仮御所にて、兄弟の会談。
義経は、血気盛んですねw
奥州の藤原秀衡は、どっちにも付かない選択…
ナレーションの上洛目前って、まだ鎌倉ですけどねw
平家軍は、清盛直々の出陣となりそう。
大庭景親、最期の時…
伊東の爺様は、どうなるやら?
主人公は、相変わらず軽い。
政子に、謁見の…誰?
作法の先生w
義経、自由すぎんだろ…マジで。
周りに、しっかりした人…
全然いないですよw
兄弟と言っても、他人と同じ…
むしろ、身内のしがらみがある分、それより始末が悪いんじゃね?w
上京する前に、坂東の地固めのために、常陸の佐竹討伐。
奥の世界って、怖いねー><
女たちの世界、そんなに深く描かれても…と、個人的には思いますw
やっぱり、根拠なき自信…義経の事だったw
佐竹への使者として、上総介…
不意打ちで斬りつけるとか、ひどいw
そして、戦へ…
義経の策が採用されたと思ったら、戦終わりww
変に、複雑な人間関係が多すぎるw
女子はみな、キノコが好きって、どこ情報だよw
また出てきた…頼朝、兄弟多すぎw
次回は、『許されざる嘘』
ちょっと、予告見逃して、ネタバレサイトからの抽出なので、タイトル間違ってるかもw
そのときは、修正しときますw
それでは、皆様…また来週~