鎌倉殿の13人 第十四回「都の義仲」
鎌倉殿の13人 第十四話…『都の義仲』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
結局、この二人はくっつくんですねー
木曽義仲の息子は、猿面か?ww
政子の、変わり身の早さったら…w
1183年、義仲が先に京へ進軍。
安徳天皇を連れて、平家一門は逃げる…
三種の神器は、正当性の証だから、早く取り戻さないとねw
義仲の息子は、蝉の抜け殻を集めるのが趣味w
義仲は、田舎者の野蛮人として、描かれるんですね…
行家は、完全に腰巾着ですねw
4歳の後鳥羽天皇…いい操り人形ですね…
法皇と義仲の間に、亀裂が…
これ、描かれ方として、視聴者がどっちに感情移入してるか、微妙な気がします…
頼朝と法皇に、全然思い入れないんですがw
どいつもこいつも、ひどいヤツばかりですねw
戦好きの九郎義経、生き生きしすぎやろw
頼朝の戦に、義があるか…そんなの、ねぇ?
坂東のみんなも、わかってる。
義時が、どうにか出来るような問題なの?
そして、八重のお腹には子供w
仕込むの、はえーよw
身内同士の戦…そりゃ、家人たちはやる気もないわなw
今は蜜月に見える、頼朝と義経も、いずれは…
義仲と戦う九郎を、不憫だという冠者殿w
上総介は、どう出ますか?
と思ったら、義時からあっちに着けと…
次回は、『足固めの儀式』
どう、頼朝の勝利に持って行くのか、道筋が全く見えません…
それでは、皆様…また来週~