鎌倉殿の13人 第十六回「伝説の幕開け」
鎌倉殿の13人 第十六話…『伝説の幕開け』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
小四郎と八重の息子は、金剛w
北条時政は、ようやく鎌倉に帰還…
話は、九郎義経の方へ移る…?
女たちは、跡取りをいっぱい作ろうと、決起w
こんなんで、鎌倉勢はまとまったと言えるのでしょうか?
九郎義経の先発隊と、援軍との合流地点は墨俣か。
やっぱり、墨俣は重要地点なんやなぁ…
やっぱり、まだ鎌倉勢は一枚岩とは言えないですね。
木曽義仲との戦、決着は見えてますが、どういう展開でそこへ行き着くのか…
九郎義経は、個人の武勇だけじゃなくて、戦上手だったというのは、本当の事だったのでしょうか…?
後白河法皇には、結局最後まで木曽義仲は田舎侍としか、思えなかったんですね…
鎌倉方は、無傷で入京。
義仲と巴御前の別れ…
ほんま、木曽勢は振り回されてかわいそうな人たちですね><
鎌倉では、家人の報告書を読んで、品評する連中。
呑気なもんですねw
来週は、一ノ谷合戦かな?
鎌倉方は、仲間内での話なのに、みんなケンカ腰なんだよねえ…
見てて、気分が良いものじゃないです…
そして、九郎義経の手段を選ばぬ策…
これも、気分悪いですね><
それに乗る、法皇も相当にひどいヤツですw
鵯越に、鉢伏山、兵庫県民にはお馴染みの地名がどんどん出てきますw
金剛を抱いて、八重はご満悦。
そこへ、子供を押しつける三浦ww
鹿と馬は違うわw
やっぱり、来週は一ノ谷のようです。
今作、まともな戦シーンは、初めてじゃないかしら?w
観てる方も、少しはテンションも上がるというものw
次回は、『助命と宿命』
誰の助命を願い出て、誰の宿命の話でしょうか…?
それでは、皆様…また来週~