鎌倉殿の13人 第五回「兄との約束」
さて、完走できるかどうかが、微妙な盛り上がりが続きますが…w
そんなわけで、鎌倉殿の13人 第五話…『兄との約束』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。
戦の始まりは、規模的には小競り合いと呼ぶべきものかな…
平地戦じゃないしね。
堤、なかなか死なんなww
首級をあげるという制度は、この頃からあったんでしょうか?
領土戦争の、始まり…
300対3000ww
奇跡が起きても、お話にならないw
そして、主人公が主戦場から外されるw
そして、頼朝何してるの?w
元嫁に、個人的な礼が言いたいのを優先するとか、武家の頭領を勤めようという人間として、どうなの?
って、どんな展開やねん。
お飾りだけの、旦那…ひどい扱いですねw
北条の女たちは、寺に匿われる。
数の不利を、どう覆すのかしら?
援軍は、大雨の増水で期待できず…
ヒグラシが鳴く、黄昏時…
敵は攻めてくるのか?
作戦も、行き当たりばったりのような気がする。
名乗りで煽るのはいいけど…
煽るはずが、煽られてるww
そして、最悪のタイミングで伏兵による挟撃…
完全な負け戦やん?
再起、こんなんでなんとかなるの?
勤行で神頼みする女たち。
なんか、シュールだね。
互角に戦えたって、どの口が言うのw
頼朝「調子が良い事ばかり言いおって」って…今更?
これは、戻ると言って、戻らないパターンじゃねえの?
そんなところへ、また後白河法皇が夢枕…
このシーン、ギャグにしかなってない…
父は、裏切りの算段…
兄は、早々に退場…
どうなってんの?
そこで、約束の話か。
板東武者の世を作る…
なんか、全般的に物語に入り込めないのは、展開が取って付けたような風に、感じるからですね><
次回は、『悪い知らせ』
兄の死の話か?
それでは、また来週~