鎌倉殿の13人 第十一回「許されざる嘘」
鎌倉殿の13人 第十一話…『許されざる嘘』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
小四郎と八重、どうなるんでしょう?w
そして、八重と亀…恐ろしいです。
「お断りいたします!!」ww
泣くな、小四郎ww
みっともないw
家人のまとめ役…梶原景時?
論功行賞、今後の不満の種にもなりかねないので、重大事ですね。
主従の契りを交わす…そんな、簡単にいくの?
京の清盛も、動き出す…
楯突いた寺の連中を、焼き討ち…
りくは、親父殿の扱いに納得いかない様子w
九郎義経は、早く京に上りたくて仕方がないみたいですねw
陰暦の閏月…
清盛、床に伏せってる…というか、いきなり死んだw
その頼朝の高笑いは、自ら清盛の首をとれなかった無念でしょうか?
後白河法皇は、宗盛から源氏追討令を出してくれと言われ、どうするんでしょうか?
鎌倉殿は多忙であるって、何に忙しいのかな?
義経は、義円を消したいのかしら?
兄弟の陰での足の引っ張り合い、ぐだぐだありそうねw
義経の悪巧み、すぐバレたw
って、義円討ち死にするのかよw
りくは、今回ずっと不機嫌ですねw
胎内の子を、男子にする祈祷ww
伊東家の皆様は、政子ご懐妊のお祝いで、恩赦のようです。
と思ったら、ひどい展開><
八重は、この展開をどう思ったでしょうか?
次回は、『亀の前事件』
今回、色々小競り合いが多すぎるよねw
それでは、皆様…また来週~