鎌倉殿の13人 第十二回「亀の前事件」
鎌倉殿の13人 第十二話…『亀の前事件』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
今日は、大相撲千秋楽が延長のため、4分遅れでした。
爺様の死に、納得がいかない八重…そりゃそうよね。
嫡子を、誰が産むかの争い…やぁね><
江間が義時の領地に。
乳母がここで出てくるとか、今後に関わってくる重要キャラという事でしょうか?
文官が、京から…3人。
これが、新たな争いの火種になるのか?
義経の発言で、また場が荒れる…
戦がないから、自分は役立たずと腐るw
政子は、乳母の比企の館へ。
そして、男子を出産。
後の頼家…
亀、事件とタイトルにするくらいだから、どんな顛末になるのやら?
八重は、義時にはいつも頑なですw
放って置いてください…言われちゃいましたねw
我が子も、自分の思うように抱けない母親、つらいですね。
人の口に戸は立てられない…
早々に、政子にバレる。
りくも、周りを引っかき回して、ひどいヤツねー
そして、弁慶がやっちゃうww
この時代、下手人はそんなすぐ捕まるもの?w
りくの兄、八つ当たりで厳罰に^^;
そして、どんどんややこしい方向に話が…
父上が、伊豆へ帰るという話にw
これはもう、どうしようもないですねw
亀は、上野介が預かってるのかw
どうなるんでしょうね?w
次回は、『幼なじみの絆』
まだ、八重の事諦めないんだw
相当しつこいなw
それでは、皆様…また来週~