鎌倉殿の13人 第八回「いざ、鎌倉」
鎌倉殿の13人 第八話…『いざ、鎌倉』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけてください。
女たちは、伊豆からの逃避行。
上手く、逃げられますでしょうか…
男たちは、一路鎌倉を目指す…
一枚岩とは行かないようで…
甲斐・信濃の源氏、そんな簡単に仲間に引き入れられるなら、苦労しない…ね。
義経は、奥州からいつ到着でしょうか?
義経、ひどいヤツとして描かれるんですかw
というか、それにしたってひどすぎよねw
戦後の勢力争いが、すでに始まっている…
上総介は、先陣を奪われて、やる気なさげ…
こういうキャラ、今回多いよねw
武田も、食わせ物っぽいし、変なヤツばっかだねw
親父は、案の定…相変わらず頼りにならないw
役立たずの頼朝の弟、まだ出てくるんやw
易者として?
権力争いの綱引きは、まだまだ尾を引きそうです。
腹話って、宴会すれば、結束も強まるモノ…?
そんな単純?
呼び方の問題とか、小手先のテクニックじゃん。
あの大敗から、1ヶ月半での再起…
急転直下過ぎるね。
大庭も、伊東も、大わらわですね…
父親として、自分たちを下に見てるヤツになんて、嫁をやりたくないというのは、納得の理由ですが…
頼朝も、こんな時に他の女と…やっぱりひどいヤツw
物語として、いったい誰に感情移入すれば良いのやら?
義経、完全に田舎侍の作法ですねw
糸の切れた凧みたいだしw
梶原を引き入れるの、そんなすんなり行って良いの?
政子に、鶴岡八幡宮の建立を宣言。
伊東の息子が、捕虜に…
そんな、誰も彼もを助けられるわけじゃないです…よね。
次回は、『決戦前夜』
八重がどうなるかとか、個人的にはどうでもいいですw
それでは、皆様…また来週~