鎌倉殿の13人 第十五回「足固めの儀式」
鎌倉殿の13人 第十五話…『足固めの儀式』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
近江国にて、九郎義経、戦を前に武者震い。
木曽義仲は、後白河法皇を盾にするようです…
小四郎は、おやっさんに結婚の報告w
鎌倉は、二つに割れていますが、さて…
反乱勢力は、密談中…
事前の、腹の探り合い…
そして、事は起こるのか…?
全成、軒下に隠れてるww
おじさん、ホントはこんなに優しいんですよww
上総介は、心強い味方ですねー
これからは、小四郎と政子が、頼朝と坂東武者の緩衝材になるんですね。
と思ったら、最も頼りになる者は、最も恐ろしいって…ひどいねー
やっぱり、ダメだ…この物語の登場人物、みんな感情移入できないw
ここで、死神善児登場w
結局、上総介広常は残念な結果に…
こんなんが、足固めの儀式とはね…
上総介の思いは、懐に入れていた書状で明らかに…
北条の跡取りが生まれましたが、そんなんで後味の悪さが、和らぐことはないね…><
次回は、『伝説の幕開け』
はぁ…3分の1近く進みましたが、本格的にくじけそうですw
それでは、皆様…また来週~