鎌倉殿の13人 第七回「敵か、あるいは」
鎌倉殿の13人 第七話…『敵か、あるいは』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけてください。
京の清盛と法皇、都では駆け引きが…
そして、坂東の上総介の動向や、いかに?
佐藤浩市かw
頼朝本人が来ないなら、話はしない…となw
主導権は、あちらですが…双方で話し合えって、ひどい展開ですなあ^^;
得はなくても、大義のために立ち上がれ…
この演説が、上総介に響くのか?と思ったらww
魂胆見透かされてます。
そして、思いの強さだけで、どうにかなる相手でもないようで…w
大庭は、夜襲の準備…
八重の方は、父親が息子を殺したと、告白を受ける…
北条の女衆は、相変わらずw
政子、仏門に入る準備してたw
僧兵が、伊東に差し出すと、迫ってくる…
風なんて起こりませんww
というか、頼朝の弟って、役立たずだねw
兵は全然足りないし、まだ甲斐源氏の手も借りねばならんかな?
小四郎、今更戦の面白さに、気づく…
頼朝が、夜襲に耐えられるかどうか、ホントに天に守られてるのかどうか、確かめてから態度を決める…と
って、そんな大事なときに、女連れ込んでる場合かw
でも、それが功を奏する形にw
「そなたを父と思おうぞ」って、めちゃくちゃ調子ええなw
最初から思ってたけど、やっぱりみんなキャラが軽い…
遅参について、わびを入れる上総介。
これにて、2万の一大軍勢が加わる。
奥州では、義経が立つ…
強力な仲間が、集いつつあります。
次回は、『いざ、鎌倉』
もう、鎌倉?展開早くね?w
それでは、皆様…また来週~