鎌倉殿の13人 第六回「悪い知らせ」
今日は、4Kで見そびれたので、地上波組です!
そんなわけで、鎌倉殿の13人 第六話…『悪い知らせ』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけてください。
兄の死は、まだ陣営に伝わらず…
頼朝潰走の報は、どんどん拡散…
頼朝の乳母の比企の家は、日和見を決め込む…?
甲斐源氏の武田勢と合流しようと画策するも、時すでに遅し?
北条の父上は、相変わらずひどいキャラですねw
政子とりくと実衣、女たちの会話…こちらも、ひどいw
八重の夢枕に、頼朝ww
張り合う政子ww
やっぱり、こういう三谷的な場面、物語として完全に余計だと思うんですよw
千鶴丸は、爺様の手の者に、謀殺されちゃったんですね…多分。
そして、兄の死は…いつ、どんな形で…
大庭は、まだまだ破竹の勢い?
伊東の爺様も、まだ頼朝の首を諦めてないし、無事に安房に渡れるのかしら?
夜の海、月明かりだけを頼りに、手漕ぎで安房へ…無茶やんw
兄がいない事に、そろそろ…察しが良いやつは、気づいてるでしょうけど。
安房の安西、頼りになる味方でしょうか?
三浦も、オレ抜ける!って言い出してるが…
三浦の当主、戦で死ねたのは、本望って…北条の父上はそんな事、微塵も思ってねえの、丸わかりの返答w
三郎、親より先に死んで、親不孝者が…展開ですね。
でも、不思議…視聴者は、うるっとも来ないですw
坂東を、坂東武者だけの世にする…志半ばで…
戦は、もうやらぬ…詐欺w
戦は苦手って言ってたのに、兄貴が死んだ途端、主戦派に転じるってのは、唐突すぎる。
と思ったら、頼朝を焚きつけるための嘘w
味方を増やすため、書状攻撃…どうなりますやら?
上総介は、頼朝の書状を握りつぶす…
次回は、『敵か、あるいは』
上総介を、味方に引き入れるエピソード…?
それでは、皆様…また来週~