鎌倉殿の13人 第十三回「幼なじみの絆」
鎌倉殿の13人 第十三話…『幼なじみの絆』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
時政、どうする?どうなる?w
鎌倉殿の女好きにも、困ったものですねw
木曽義仲、相当な実力者です…
今後の情勢がどうなるかは、まだまだ予断を許しませんね。
小四郎は、八重の元へ足繁く通っている模様w
行家おじは、木曽義仲の元で色々策謀しているようです。
清盛を呪い殺した御仁、誰かと思ったら…ww
読経の張り合い…見苦しいw
坂東武者連中は、源氏同士の諍いに、オレらを巻き込むな…とw
鎌倉が割れるのか、まとまるのか…
九郎義経、まじで血の気多すぎw
八重、小四郎の気持ちが重い…と、きっぱりw
そこが変わる事、あるのか?
比企の家も、なんだか色々画策してますが…
こういう、裏の話今回は多い気がしますね。
女癖が悪いのは、源家の血ですねw
木曽義仲の陣中で、待たされる。
義仲は、どっち陣営だ?
川魚の生焼けは、ヤバい…
アニーがいるよ…
義仲、息子を差し出すんや^^;
巴御前、相当気が強いですねw
亀のところで、政子と再会ww
ひどい…全然懲りてない頼朝も、恐ろしい政子もw
亀から、説教される政子…なんなん、この場面w
頼朝、マジでくずなんですけど…見境なしかw
信濃土産を持ってきた、小四郎と鉢合わせ…
八重は、結局情にほだされるのかしら?
次回は、『都の義仲』
結局、木曽と戦か?
八重とは、なんか良い感じっぽいw
それでは、皆様…また来週~