大河ドラマ
光る君へ 第三十二回「誰がために書く」
光る君へ 第三十二回「誰がために書く」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 寛弘2年(西暦1005年)…平安時代のどの辺りかという年代が、いまだによくわかりませんw 内親王の裳着の儀にて、伊周の席次で、揉める?w 乙丸、うつけww まひろ、創作意欲が旺盛ですねw 日々の暮らしのためにならぬ仕事w いと、辛辣w 道長の館で、漢詩の会。 伊周兄弟も来て…表向きは、穏便ですが… まひろの物語、帝の心には届かず… しかし、一度火が点いたまひろの創作意欲は、消えず。 帝のお渡り。 その場で、源氏物語の感想をw 実は、続きが気になっているww おとりでございますか? そうだ。 正直過ぎるw 為時とまひろ、相談。 賢子をどうするのか… 賢子、賢い子だからそりゃそう思うよね。 そして、藤壺へ! 中宮彰子にお目通り。