大河ドラマ
光る君へ 第四十七回「哀しくとも」
光る君へ 第四十七回「哀しくとも」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 周明、撃たれる…そして… 1019年。 京では、ようやく太宰府の刀伊の入寇の報告が… 頼通は、道長に報告しない選択をしましたが、実資から…w 左大臣は、完全にもうろくしているなw 道綱は、相変わらずのぼんくらw みなの温度感が、全然違って話がまとまらぬ… 頼通は様子見を選択…道長から叱責を受けるが、響いていない様子w 母から、上のものだって迷うのよ…と。 場面は太宰府に戻って、まひろはまだ塞ぎ込んでいる様子。 隆家から、残されたものの人生は続いていく…と 周明の遺体は、浜にさらされたまま… 前例主義では、今後政治は立ちゆかなくなる…と。 無事を確認したいものがいる…実資、きょとんw 朝廷の命なき戦なので、報償はいらぬ…ひどい話だ。 隆家が敵とか、そんな事は些末なこと… 四人衆は、