べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十回「寝惚けて候」
べらぼう 第二十回…「寝惚けて候」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
書評にて、高評価!
市中の書物問屋は、面白くないご様子w
そんなに上手く行くでしょうか?
一橋治済は、まだまだ暗躍しそうです…
大田南畝、どうやら変人のようですww
江戸に花咲く、狂歌の流行発信地は、ここになる?
両陣営は、まだまだバチバチ…
将軍家も、まだまだ…
世継ぎは、どうなるのでしょう?
一橋治済、やはり黒幕はお前か…
大奥では、全部田沼のせいという事になってる?><
裏工作w
西村屋は、苦戦中w
細見は、蔦重の勝ちw
錦絵は??
晴れて、市中の本屋でも、扱ってもらえそうな雲行きw
このまま、めでたしめでたしと行けば良いのですが?
そして、本拠地に乗り込むw
しかし、鶴屋はまだまだ…完全に負け惜しみにしか聞こえないですけどねw
高岳、ワイン片手に大奥を転がすw
将軍のお世継ぎ問題も、これにて一件落着?
一方、蔦重と兄さんは狂歌の会に。
狂歌師の元木網って、ジェームス小野田か…懐かしい名前だw
狂歌って、面白い文化ですねw
教養がないと出来ない。
蔦重、ベロベロにされてご帰宅w
次回は「蝦夷桜上野屁音」
蝦夷が題材みたいですが、江戸の話とどう絡んでゆくのか?
狂歌は、どう流行っていくのか?
それでは、また来週!