べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十六回「さらば源内、見立は蓬莱(ほうらい)」
べらぼう 第十六回…「さらば源内、見立は蓬莱(ほうらい)」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
白眉毛がやられ、次は…と、戦々恐々とする田沼家の人々。
そして、噂は一人歩き…
上様は、納得しませんよね…
これにて、幕引きか…
源内先生も、荒れていますw
そして、これが田沼意次と平賀源内…二人の間に決定的な亀裂を…
一方、浄瑠璃を見に来ている蔦重。
この出会いが、何の前触れか…
源内は、元検校のお屋敷に引っ越したんだ。
蔦重が持ってくる話は?
新作執筆のお願いか。
今回の一件を、題材に本を書くのか…
完全に、お上に目を付けられる、伏線ですねw
耕書堂の伊達模様見立蓬莱って、どんな話なんでしょうね?
気になります!
源内先生は、うつろな目…幻聴まで聞こえて…何か悪い病気ですかね…
って、こいつらは一体何者…?
一橋の手のものでしょうか?
人斬りの罪を、なすりつけられる…
この話は、まだしばらく続きそうですが…
屋敷の普請話も、田沼はあずかり知らぬところ…
完全に、あの時のタバコ(薬)の影響ですね。
源内は、このままスケープゴートにされてしまうのか…
蔦重も動きますが、田沼も苦しい立場ですね。
結局、源内先生は獄死…つらすぎる><
田沼まで、忘八扱いにされてしまうw
結局、知りすぎた男は消される…の例に漏れず。
やっぱり、一橋治済…
ここはもう死んだことにしてトンズラしちまいましょうw
そうだったら、いいね><
蔦重、新たなる決意…
書をもって世を耕し、この日の本をもっともっと豊かな国に…
次回は「乱れ咲き往来の桜」
次回は放送休止です。
新之助、再登場?
それでは、また来週!