べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十二回「小生、酒上不埒にて」
べらぼう 第二十二回…「小生、酒上不埒にて」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
誰袖の狙いは、ホントにただの身請け?それとも…?
松前の抜け荷の証しは、どこに…
田沼家は、慌ただしい。
歌麿は、春町先生が心配なようで…優しい子ですね!
春町は、完全に屁に取り憑かれているww
そんなに同じ字ばっかり書いてたら、ゲシュタルト崩壊するよw
春町は、本気で筆を折るのですか?
完全に、めんどくさいヤツになってるw
誰袖の話を聞く蔦重。
マジで、誰袖は何を?
松前の家老が現れ…急展開?
春町に対する、歌麿の答えとは?
自分の色を出しても、良いものにならない…
切ない…
喜三二と歌麿は、二人で盛り上がっていますが…さて?w
春町の売り出し方、皮肉屋で売っていくのかw
作り文字で、ダジャレw
琥珀が、抜け荷の証しとな?
抜け荷をするように仕向けるって、完全におとり捜査じゃねえかw
誰袖って、実は怖い女だったんだね…
ふぐ汁で忘年会とは、豪勢ですが…ふぐはご禁制じゃなかったのかしら?
これにて、春町と政演は手打ちですね。
ここで、源内先生の台詞の回想が…
春町、吹っ切れたwww
そんな続けて屁したら、実が出るよww
吉原の年の瀬に雪。
そこへ、田沼Jr.と蔦重の邂逅。
上知の話、なんで蔦重にするのかしら…きな臭い。
仲間に引き入れるつもりなのか…
次回は「我こそは江戸一利者なり」
江戸一の利者(ききもの)ね…
日本橋の書物問屋と、本格的な戦争になりそうです。
それでは、また来週!