べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十七回「乱れ咲き往来の桜」
べらぼう 第十七回…「乱れ咲き往来の桜」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
新展開、ナレーションではなく、綾瀬はるか本物が登場w
耕書堂の商いは、順調に拡大中。
本ではなく、蔦重目当ての客までw
いい加減戻ってきてくんねえかなあ…唐丸w
そろそろ、再登場か?
城中では、引き続き暗殺者を探る…
御三卿は、将軍家の後を継ぎたくないと…
治済、何を考えてるかわからんとこが、怖いです…
御三家には、将軍を継げる子がおらぬ…
上様に子をなしていただく…
そこへ現れたのが、御台所様と生き写しのおなご…
さて、どうなる?
相変わらず、市中の本屋はあくどいw
彫師に、蔦重の仕事は受けるな…と。
と言ったところで、新之助再登場!
源内先生に手を合わせに来たご様子。
新之助とうつせみは、百姓として暮らしているとの事。
江戸の本を手に入れるのも、目的だった模様。
往来物、ノウハウ本ですね。
江戸市中の流通経路には、乗ってないと!
これが、新しい商売のヒントに。
かぼちゃの親父様は、なんか調子が悪そう…
地方のいろんな人間に、出版に関わらせるのが、第一の策ですか。
取材をして、改版もしつつ。
そして、スパイがそこに!
関智一w
年20両を保証!デカい!
市中の本屋は、江戸のことしか視野にねえ…
そんなんじゃ、商売人として「足りてない」と言わざるをえないw
意次と高岳、悪巧みw
そして、治済は…
ひとりぼっちは、寂しいのお…と、つぶやいている
何が始まるんです?
作者の一人として、愛着を持ってもらう…いいですね!
全国の販路を開拓!
誰袖は、瀬川とはまた違った魅力で、かわいいねえ^^
そして、かぼちゃの親父様が倒れる…
場面変わって、田沼邸。
家柄をひけらかしての、仕官の依頼。
そでにされたのに、気づかないのは悲しいね><
城の普請のために、年貢を上げる必要がないって、今の政治家どもに聞かせたいですねw
田沼は、幕閣を味方で固めようと…
耕書堂を、日の本一の本屋にする!
地本問屋は、最後の悪あがきでしょうか?
鱗形屋、われまだ生きとったんか?w
謎の絵師、豊章とは…唐丸?
次回は「歌麿よ、見徳は一炊夢」
次回予告とともに、これからのべらぼうが…
まだまだ、楽しみですね!
それでは、また来週!