べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十一回「蝦夷桜上野屁音」
べらぼう 第二十一回…「蝦夷桜上野屁音」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
蝦夷を幕府直轄地に…ロシアとの交易…
色々、新展開が待っていそうですが…
一方、蔦重は狂歌を広めるためにw
あれ?かぼちゃの旦那は死んだのでは…と思ったら、二代目も伊藤淳史がやるんかいww
蔦重の耕書堂の名を上げようという思惑は、上手く行くのでしょうか?
西村屋の若菜は売れているが、耕書堂の若葉は売れていないと…
忘八どもは、お冠。
そして、親父様にまた階段落ちww
仕上がりは、発注側の指図次第というお話。
誰袖は可愛い(*´Д`*)
吉原でも、狂歌が流行っている!
松前は、鬼…w
ひどいヤツ…><
趣味の悪い…
老舗の本屋との差を感じる…
それを、長所とするか短所とするか…自分次第。
歌麿の絵も、良くなってきましたが?
しかし、歌麿は外される…
ものまねで名を上げて、オリジナルで打って出る。
そんな上手いこと行くんですかね?
一方、松前の上知も、上手く行くのか?
抜荷を理由に、領地召し上げ…
そこに、誰袖が関わってくるのか…
誰袖の思惑がわからない…どういう事?
蔦重は、歌麿の名を売るために、宴を開く。
春町が荒れているww
めんどくさいヤツww
兄さんの屁で、気が抜ける一同ww
しかし、春町は筆を折る…
さて、どうなる?
次回は「小生、酒上不埒にて」
酒上不埒は、春町のことですかね?w
酒が入ると、変わる人…いますよねえw
それでは、また来週!