べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十五回「死を呼ぶ手袋」
べらぼう 第十五回…「死を呼ぶ手袋」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
瀬川と夫婦生活…夢?
悲しい夢ですね^^;
そして、呆けている蔦重w
エレキテルは、インチキの烙印を押された結果、見世物に落ちぶれる…
源内先生は、荒れています…w
売り文句…誇大広告ですね。JAROに電話しなきゃw
杉田玄白は、源内先生の弟子だったのか。
鱗形屋も、すっかり凋落…そりゃあまあ、二度もあんな事があればね…
幕府でも、まだまだ波乱が…
田沼が、嵌められる予感…プンプンの展開です。
喜三二から、耕書堂も青本に参入しないか…と。
喜三二は、片手間の道楽でやってるから…そんな考え方ができるんですねw
作家も絵師も、吉原の女郎目当てww
吉原も、色々変わっていきますね…
蔦重の一言が、きっかけとの事で。
吉原を楽しい場所にしたいってのは、変わらぬ思想ですね。
白眉毛と家基(西の丸)…
田沼排除の算段をしていますが…
そして、鷹狩りが始まる…
キジの狩りに失敗して、爪を噛み一巻の終わりに…
知保の方は、田沼を疑っているようですが…
あっという間に幕府内でも噂が広がり…怖い><
田沼と源内、万歩計で遊んでる場合じゃないですよw
国内で作れるものを、海外から高値で買わされている…確かに!
って、過去の回想ですねw
将軍の命で、家基の死は調べ直される事に…
主殿は、上様には疑われていないようですw
蝦夷から金が!
それは、お国の財政の一大事!w
西の丸の最期を、源内にも調べさせることに…
なんか、探偵ものっぽくなってるw
現場100ぺん。
そして、手袋の秘密にたどり着くのは…
白眉毛と源内と、どちらが先だったんでしょうか?
蔦重は、ようやく立ち直りつつ…
瀬川と考えてた話を、出版したいとね^^
真実にたどり着いたのは、白眉毛が先だったか…
高岳が、完全に…
鬼平は、真犯人を捜すようですが
そこへ、白眉毛からの使者…田沼おわたかw
茶室へ通される。
白眉毛は、夏風邪…
一服の前に、本題。
そこで、証拠品を突きつけられる。
指先に、毒の小袋が…
渡りに船と考えた、外道がおる…
そなた以外の誰かであろうw
白眉毛も、人が悪いw
ちょっと、からかいたかったんですねww
ちょっと、いい人w
金に対する考え方の違いですね。
まあ、考え方の違いが、排除の理由にはならぬ…と。
時期 西の丸を狙ってくる輩が、犯人だと…
げにありがたきは、白眉毛ww
そして、夏風邪をもらったようですw
しかし、白眉毛の元には一橋の魔の手が…
次回は「さらば源内、見立は蓬莱(ほうらい)」
来週も、吉原と幕府と、交互に話が進んでいく感じですね。
源内先生も退場ですか。
それでは、また来週!