べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十三回「我こそは江戸一利者なり」
べらぼう 第二十三回…「我こそは江戸一利者なり」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
蝦夷地の上知の話を、意知に聞きますが…
蔦重の答えは、否!
まあ、そりゃあそうだよね…余計な話に、関わってる場合じゃないし><
かぼちゃの親父様(二代目)は、わかってて…
これは、誰袖の悪い結末しか見えない…
須原屋さんと、蝦夷地の話…
地図を拡げて、何の内緒話でしょうか?
大田南畝は、四方赤良でウハウハですかw
蔦重も、狂歌の指南書でウハウハw
利者ですか。
意次は、風雲爺様ww
幕府でも、狂歌が流行っているw
鬼平、久々の登場ですね!
色々、話は大きくなってゆくばかり…怖い。
久々に親父様からの呼び出し!
おめえ、いい気になってねえか…
久々に、この雰囲気w
階段落ちはなかったですがw
琥珀の抜荷…さて?
松前廣年は、乗ってこないですね…
今度は、日本橋からの呼び出し…
呉服屋か…
江戸以外の販路に関しては、まだまだ書物問屋との差は…大きいと。
ここで、蝦夷の話に絡んでいく展開かな?
日本橋に店があることが大事…か。
権威主義って、やあねえ…><
耕書堂の使命とは?
改めて考え直す機会。
吉原もんは、まだまだ差別の対象…
それを変えたいと言う思いも、蔦重にはあるでしょう…
歌麿の後押しで、日本橋に打って出ることを決意?
忘八どもは、納得してくれるでしょうかw
そして、階段落ち(何回目?w
吉原は、拾い子をここまでにしたんだ!
オレが成り上がりゃあ、その証になる…
仲間がいるから、やれる!
空き店、蔦屋にだけは売らないでくれ…と。
奥の手とは、誰なのか?
次回は「げにつれなきは日本橋」
日本橋にはふさわしくない…出たよ
さて、上手く行くのか?
それでは、また来週!