べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十五回「灰の雨降る日本橋」
べらぼう 第二十五回…「灰の雨降る日本橋」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
色々と、話が急展開…
日本橋の店の話、松前藩の抜荷の話…
そこへ、地震…浅間山の噴火が、まもなく?
神棚が落ちた…震度5くらいは揺れたんでしょうかね?
恵みの灰の雨w
江戸は、まさに灰まみれ…
蔦重は丸屋を守るために…w
屋根と樋を守るためですか^^;
誰袖、どんどん本性がww
身請けの『責』…そういう事じゃねえんだw
松前は、越中屋の名を借りる…
花魁は、わたしに夢中のはずじゃ…><
きついw
蔦重は、丸屋に招き入れられる!
ていは…何を思う?
火山灰の片付け、蔦重がリーダーシップを取り…
つまらない仕事を、遊びにする…かw
蔦重、川で溺れるww
そして、皆で仲良く宴ww
畳のぞうきんがけを仲良く…^^
陶朱公の話…移り住んだ土地を、富み栄えさせる。
最大限の賛辞ですね!
ていは、出て行くつもり…出家か…
蔦重は、引き留めるが…さて?w
ていの尻に敷かれる未来が見えるww
意知が、誰袖に扇を…
みんな、不器用ですねw
ひどくまずいw
本気になりそう…って事ですかw
商いのためだけの夫婦ww
歌麿は、嫉妬ですねwwかわいいww
てい、眼鏡をかけないと手元が見えない^^;
そこへ、鶴屋…何を言いに?
祝いの言葉と品物w
暖簾。
ようやく…
日本橋通油町快くお迎え申し上げる所存に…
灰降って地固まるw
思わぬ伏兵が待ち受けている…
次回は「三人の女」
来週から、新展開。
米の価格高騰…
おめえに食わす、米はねえ!
それでは、また来週!