べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十四回「げにつれなきは日本橋」
べらぼう 第二十四回…「げにつれなきは日本橋」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
名義貸し…そんな上手く行くのか?
ムックリ…蝦夷の楽器?w
泰造、うるさいって言われるww
誰袖は、完全に悪女ポジションだねw
意知も、上知のための良い策が見つからず…
ていは、キレる女…さて?
吉原ものは、見附の土地を買ってはならぬお達しねぇ…
なんか、話の展開がおかしな方向にww
蔦重は、見かけ倒しw
日本橋を手込めにするww
誰袖、覚悟の上か…
ロシアの商人は、相手が誰でも良い…
ぬっぺっぽうw
松前の殿様は、完全に横暴君主ですね><
ていと蔦重の邂逅。
耕書堂の理念と、重なるものを感じる、ていの考え方に、感銘を受ける。
月を見上げる…
光る君へでは、よくあったシーンですねw
吉原者出入無用…
乗り込もうとしているところで、買い手は決まってしまった?
契約に待ったをかける!
共同事業!さて、ていはこの話に乗るか?
一緒になるww
いきなりのプロポーズw
前の婿は、借金だけ残して逃げた…><
という事で、断られましたw
松前の御家老様は、吉原にはもう来ないかw
と思ったら、松前様まで一緒に…何が始まるんです??
松前の殿様が、抜荷の話に乗ってきた!!!
柏原屋さん、いきなり「あの店買いませんか?」
話が、急展開過ぎて着いていけないw
次回は「灰の雨降る日本橋」
浅間山の噴火ですかね?
何が、どうなるのか…全く読めません。
それでは、また来週!