べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十八回「歌麿よ、見徳は一炊夢」
べらぼう 第十八回…「歌麿よ、見徳は一炊夢」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
豊章の錦絵を見る蔦重…さて、これは唐丸なのか?
しかし、丁半博打に興じる豊章を見て、違うか…とw
居続けとは、女郎屋から帰らず連泊することw
喜三二、上手いこと蔦重の口車に乗せられるw
兄さんは、二人羽織で遊んでるw
それを見て、蔦重はゴーストライターっぽいのを、思い浮かべるが…
捨吉って、ひどい名だ…><
そして、本人にはしらばっくれられる…
蔦重、かまかけるw
唐丸は心を開いてくれません…彼に、一体何が…?
まあ、境遇を考えると、人別がないのはそりゃそうだよね…
喜三二、腎虚ww
今で言う、EDですねw
プラセボww
身体を売る暮らしが、好きな人…
喜三二、復活www
ひどい、下ネタ映像表現ww
と思ったら、まさかの夢オチww
夢オチで、創作が進むww
唐丸から、ひどい昔話の告白…
蔦重は…そして、唐丸はどうするのか?
鳥山石燕が、唐丸の師匠とな。
そして、母親を助けずに、逃げた自分に後悔している…
オレみてえなゴミは、さっさとこの世から消えちまった方がいいんだ…
染谷将太の、大河ドラマでの役柄の振り幅なw
母親の、最後の呪いの言葉…その呪縛は、解けるのでしょうか?
駿河屋の親父様、ふじに啖呵を切られるw
結局、身元引き受けしてもらえる事に^^
新たな名前、歌麿w
瀬川も源内先生も、助けられなかった分、お前を助ける…と><
めでたく、コンビ復活となりそうですが…これが、いつまで続くのか?
結局、喜三二の息子は、元気になったようでw
将軍家治様も、お元気そうでw
鱗の旦那は、結局店を畳む事になるのか…
次回は「鱗の置き土産」
なんか、次回もいろんな展開がありそうですねw
楽しみです!
それでは、また来週!