大河ドラマ
光る君へ 第二回「めぐりあい」
光る君へ 第二回「めぐりあい」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 さて…前回は、非常に胸くそな終わり方でしたがw あれから6年…まひろは成人の儀を迎えましたが、まだ母の事は忘れてないで! 父は、まだ正式な官職には就けていないようです… 人の親の心は 闇にあらねども 子を思ふ道に 惑ひぬるかな まひろの曾祖父の詠んだ歌のようですね。 親心の苦悩を、詠んだ歌だそうで… まひろは、歌の代筆のバイトwをしているようです。 内裏では、京の盗賊対策のお話… 藤原姓のキャラが多すぎて、すでにわけわからんようになってます…w 右大臣 兼家の横暴は、いつまで続く? 姉弟の団らんは、どちらの藤原家にとっても、一服の清涼剤ですかねw 詮子は、帝の寵愛を取り戻せるのか…? 道長は、相変わらず自分ちの風刺劇が好きなようですw そして、再会w あの日の事は、思い出したくない…完全にトラウマですね。 そして、詮子はひどい目に…円融天皇め… 道兼は、