どうする家康 第四十五回「二人のプリンス」
本日は、どうする家康 第四十五回…「二人のプリンス」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
10年後と言っていて、11年後…秀頼19歳。
大坂城での、茶々と千のやりとりが、怖い…
わしもそろそろかのぉ…と言ってから、何年生きるんだこの狸はw
駿府にて、策を講ずる徳川方…
本多正信は、まだまだ頭が回るようですw
千姫は、針のむしろで、ちょっとかわいそうです。
太閤様の忘れ形見…という割には、線が細いですね(意味深
上座の譲り合いww
なんか、見てて痛々しいわw
秀頼…策士。
武家としてやってやるぞ…と。
涼やかで様子の良い、秀吉w
秀忠は、心中穏やかではないですね。
OPで出てきた、機械時計。
そして、三浦按針と大砲調達の話。
そこへ、今川宗誾(氏真)…
今川義元の目指した、王道の治世。
戦なき世を作る…その理想には、まだ遠い…
兄に愚痴ですよねw
二人のプリンス、大いなる凡庸と、才覚あふれる若き力…
ただ、秀忠は自分を過小評価しすぎですねw
わしの弱いところを、よく受け継いでおるww
王道を為すものになれ…と。
大仏とともにお披露目する、梵鐘に刻む銘…一体、何が面白いのでしょうか?
挑発が、ひどいw
羅山と崇伝、江戸から連れてこられた二人は、どんな知恵を出すのか…
そして、刻一刻と迫る大坂の陣…
次回は「大坂の陣」です。
いよいよ…最後の大戦です。
それでは、皆様…また来週!