どうする家康 第四十二回「天下分け目」
本日は、どうする家康 第四十二回…「天下分け目」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
伏見を守るは、鳥居元忠…関ヶ原の前哨戦はどうなる?
天下を治むるに能わず…なら、誰ならええんやという話w
阿茶を助けに来たのは、寧々の手のものか…
ここからが、本多正信の本領発揮ですね!
真田は、割れる…
昌幸と信繁は、信幸の城へ…しかし、稲に追い返されるw
福島・黒田・藤堂…
この時の家康に、ホントに勝算はあったのでしょうか?
山内一豊、個人的な印象と、キャラが違うが…w
小山評定は、無事に終了。
厭離穢土欣求浄土、久しぶりに出てきたな。
茶々の考えが、いまだ読めず…怖い怖いw
伏見、二千の兵に対して二万五千…
関ヶ原のカギを握る男…小早川秀秋登場w
ようやくわしの番が来たんじゃ…って、死に場所の話かよ><
元忠の前に、千代が撃たれる…
そして、江戸の家康の元へ、伏見落ちるの報…
関ヶ原の前哨戦として、書状が乱れ飛ぶ…
どちらにも転べるようにしておけw
その日和見主義が、良い方へw
時間との勝負…
家康は、遅らせる方向へ…
三成は、早く勝負を付けたい…
徳川と真田…どっちが狸なのやらw
秀忠は、完全に小物ww
秀忠の元に、急げとの書状が届いたのが、前日ww
決戦の地に選ばれたのは、関ヶ原…
三成の掌の上だったのですか?
次回は「関ヶ原の戦い」です。
いよいよ…次週。
今作、「どうする家康」の大安売りだよねw
三成が、最後かも知れませんが…w
それでは、皆様…また来週!