どうする家康 第四十四回「徳川幕府誕生」
本日は、どうする家康 第四十四回…「徳川幕府誕生」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
三成との別れ、関ヶ原の戦後処理…
秀頼への戦勝報告…
茶々は何を思う…
大坂城の柱に、秀頼の背を刻む…
千姫を秀頼にやる話…そんなもん、普通は無効でしょうw
武家の頭領、将軍に…正信の案か。
そして、忠勝は急に老けすぎやろw
OPテーマのアレンジが、よりピアノメインになった。
これは、幕府開闢するから一区切りって事かな?
於大の方って、まだ生きとったんかw
良いシーンですね。
そして、於大の方逝く…
三浦按針、本多正純、次世代がどんどん出てきますね。
そして、平八郎・小平太…旧世代はそろそろ隠居したい…と。
千姫も秀頼も、どんどん成長していきます。
家康、やっぱり秀忠には厳しいw
榊原康政、殿に諫言。
しかし、家康はもっと先を見据えて…
まだ、その時じゃない…と。
無理が通れば道理が引っ込む…
親子とは言え、今の世ならパワハラ…w
秀忠は、人並みww凡庸ww
茶々、烈火のごとく…一体、どんな書状を?
結局、平八郎・小平太は、ここまでかな…
最後の稽古w
回想…みんな成長(?)したわw
二人は、テロップ死w
秀頼は19…立派に成長しましたなあ。
大坂ににらみをきかせるのは、完成した忠勝のふすま絵w
次回は「二人のプリンス」です。
秀頼と秀忠…そして、茶々…
まだまだ、盛り上がりはありそう。
それでは、皆様…また来週!