どうする家康 第四十八回 最終話「神の君へ」
本日は、どうする家康 第四十八回…とうとう最終話「神の君へ」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
白兎の回想から…いろいろな場面が、走馬灯のようにw
人の一生は重荷を負うて
遠き道をゆくが如し
遠き道の果てはまた
命を賭した
戦場にございました
これは、家光に語りかける、春日局かな?
阿茶との時間…伏見はまだ平穏。
鯉の話…信康と五徳の…なんだっけ?
真田昌幸の、乱世を取り戻せの言葉…不穏だわw
家康、本陣でうとうと…緊張感ないな。
そこへ、真田信繁…
しかし、生き残ったのは家康。
千は、もうすっかり豊臣の女ですね。
しかし、天に二人はいらぬ…
秀頼、自刃…
豊臣方の将達も、次々と…
優しくて卑屈なか弱きものたちの国ね…
そして、茶々も…
結果、太平の世…
天海は、小栗旬ですか…後の世に伝わる、源頼朝の偉業ね…w
一人残ったのは、本多正信か。
誰しも、神の世話などしたくないw
床に伏せる家康の元に、瀬名と信康が登場?
戦なき世を成し遂げるために、流してきた血の量…
竹千代の白兎の絵w
信康と五徳の、祝言の時期にタイムリープ?
鯉の話、伏線回収のお時間ですね。
って、家臣どもに担がれたのかよw
ありがとう、ありがとうって、TV版エヴァじゃねえかw
そして、最後も今作の象徴とも言える、海老すくい。
まあ、何はともあれ、皆様1年間お疲れ様でした。
まだ、来年の「光る君へ」を観るかは、決めておりませんw